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SSP「fluct」、ワイダープラネット社の韓国最大DSP「TargetingGates」と国内SSPとして初接続

~スマートフォン向けディスプレイ広告配信を拡大し、メディア・アプリの収益最大化支援を強化~

2017年12月21日
株式会社fluct 代表取締役CEO 土井 健

株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役CEO:土井 健)は、SSP(※1)「fluct」において、スマートフォン向けディスプレイ広告のRTB取引(※2)を強化するため、国内SSPとして初めて、株式会社ワイダープラネット(東京都千代⽥区、代表取締役社長:鳥井 武志)が運営するDSP(※3)「TargetingGates」と接続し、RTB取引を開始しました。

「TargetingGates」は、cookieやサイトコンテンツのキーワード元にしたターゲティング技術を有する韓国最大のDSPです。これにより、SSP「fluct」経由でのスマートフォン向けディスプレイ広告の配信量が拡充され、SSP「fluct」が提携するスマートフォンメディア・アプリは、更なる収益拡大を図ることができます。

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ワイダープラネットは、オンラインユーザーの興味関心に合わせた広告を、最適なタイミングで配信する広告プラットフォームを提供しています。独自のデータ分析技術とアルゴリズムによって、オーディエンスの拡大と既存顧客へのリーチを可能にし、広告キャンペーンの効果を自動で最適化することで、広告主のROI(費用対効果)最大化を支援します。ワイダープラネットは2010年にソウルにて設立し、韓国最大規模の広告プラットフォームに成長、現在までに20,000以上のパブリッシャーに5,000以上の広告主が広告を配信しています。2017年に日本法人を設立しました。(詳細については http://www.widerplanet.com をご確認ください。)

株式会社fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、15,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。現在、メディアの新たな収益源として期待の高いネイティブ広告(※4)に注力しており、RTB取引先を順次拡大しております。fluctでは今後も、メディアの成長を共創すべく、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」、プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」( http://bit.ly/2f7WULM )なども活用し、メディア・アプリディベロッパーにとって便利なサービスを提供してまいります。

※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2)RTB取引:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。
※3)DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組み。
※4)ネイティブ広告:インターネット広告における広告の表示方法の一種で、媒体(コンテンツ)のユーザー体験に合わせた広告のこと。

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【日経産業新聞】サイバーとシステム連携 VOYAGE広告配信を効率化

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SSP「fluct」、AmebaDSPと接続し、ネイティブ広告のRTB取引を開始

~インフィード型ネイティブ広告配信を拡大し、収益最大化支援を強化~

2017年8月21日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸
株式会社fluct 代表取締役兼COO 土井 健

株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、SSP(※1)「fluct」において、ネイティブ広告(※2)のRTB取引(※3)を強化するため、株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋)が提供する「AmebaDSP(※4)」と接続し、スマートフォンメディアにおけるインフィード型(※5)ネイティブ広告のRTB取引を開始しました。今回の接続により、SSP「fluct」経由でのインフィード型ネイティブ広告配信量が拡充され、SSP「fluct」提携メディアは、更なる収益拡大を図ることができます。今後バナー広告においても、RTB取引による配信に対応してまいります。

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■「Ameba DSP」とは
広告枠ごとにリアルタイムで入札を行い、最適な広告枠を自動的に買い付けることで広告主にとって費用対効果の最大化や、出稿管理の一元化を実現するシステムです。日本最大級のブログプラットフォーム「Ameba」上の広告枠や、接続しているSSP(サプライ・サイド・プラットフォーム)の広告枠に対し、広告を配信することができます。

株式会社fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、12,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。現在、メディアの新たな収益源として期待の高いネイティブ広告に注力しており、RTB取引先を順次拡大しております。fluctでは今後も、メディアの成長を共創すべく、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」、プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」( http://bit.ly/2f7WULM )なども活用し、メディア・アプリディベロッパーにとって便利なサービスを提供してまいります。

※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2)ネイティブ広告:インターネット広告における広告の表示方法の一種で、媒体(コンテンツ)のユーザー体験に合わせた広告のこと。
※3)RTB取引:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。
※4) DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組み。
※5)インフィード型:ネイティブ広告の一種で、記事・コンテンツと一体感のあるデザイン、フォーマットで設置される

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SSP「fluct」、Bulbit社が運営する全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」と連携開始

~ディスプレイ広告とネイティブ広告配信を拡大し、メディア・アプリの収益最大化支援を強化~

2017年8月17日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸
株式会社fluct 代表取締役兼COO 土井 健

株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、SSP(※1)「fluct」において、ディスプレイ広告およびネイティブ広告(※2)のRTB取引(※3)を強化するため、Bulbit株式会社(東京都新宿区、代表取締役:山田 翔)と提携し、全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」とのRTB取引を開始しました。これにより、SSP「fluct」経由でのディスプレイ広告およびネイティブ広告の配信量が拡充され、SSP「fluct」提携メディア・アプリは、更なる収益拡大を図ることができます。

UNICORN、fluct SSPロゴ

株式会社アドウェイズの連結子会社であるBulbit株式会社が運営する「UNICORN」(https://uni-corn.net/)は、一つ一つのインプレッションの価値を予測することが可能です。パフォーマンスマーケティングにおいて適切ではないトラフィックを特定し、インプレッションの価値に合った額で自動的に入札を行うことで、トラフィックのボリュームを維持した上で広告主の目標CPIに合わせたキャンペーンの自動運用を可能にしています。広告主や広告代理店が従来行ってきた“人による細かな運用や数値分析”に費やす時間を削減し、“人にしか行えない業務”に専念できる環境を整え、さらに本来のキャンペーンの目的であるユーザー獲得数やROAS(※4)の向上をミッションとして、今後もサービス開発を行ってまいります。

 

株式会社fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、12,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。fluctでは今後も、メディアの成長を共創すべく、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」・プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」( https://corp.fluct.jp/service/publisher/google/ )なども活用し、メディア・アプリディベロッパーの皆様にとって便利なサービスを提供してまいります。

※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2)ネイティブ広告:インターネット広告における広告の表示方法の一種で、媒体(コンテンツ)のユーザー体験に合わせた広告のこと。
※3)RTB取引:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。
※4)ROAS:Return On Advertising Spendの略で、投下した広告費のこと。

 

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SSP「fluct」、連携する京セラコミュニケーションシステムの「KANADE DSP」とネイティブ広告のRTB取引開始

~RTB対応のネイティブ広告配信を拡大し、メディアの収益最大化支援を強化~

2017年6月29日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸
株式会社fluct 代表取締役兼COO 土井 健

株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、SSP(※1)「fluct」において、ネイティブ広告(※2)のRTB取引(※3)を強化するため、連携している京セラコミュニケーションシステム株式会社(京都府京都市伏見区、代表取締役社長:黒瀬 善仁)が運営するDSP(※4)「KANADE DSP」と、インフィード型(※5)ネイティブ広告のRTB取引を開始しました。これにより、SSP「fluct」経由でのインフィード型ネイティブ広告配信量が拡充し、SSP「fluct」提携メディアは、更なる収益拡大を図ることができます。

KANADE DSP、fluct SSPロゴ

【「KANADE DSP」について】
KANADE DSPは、ユーザーごとの興味・関心に合わせて広告を配信する「パーソナライズリターゲティング」、潜在顧客を抽出し自社サイトへの訪問を促す「オーディエンス拡張」、狙ったセグメントへの認知・関心を促進する「プロファイルターゲティング」など、広告主のキャンペーン戦略に応じた広告配信を可能とするサービスです。従来のリターゲティングではリーチできなかった広告主サイトとの親和性が高い、興味・関心層(潜在顧客)に広告を配信し、優良顧客の獲得に貢献します。

 

株式会社fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、12,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。fluctでは今後も、メディアの成長を共創すべく、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」・プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」( https://corp.fluct.jp/service/publisher/google/ )なども活用し、メディア・アプリディベロッパーの皆様にとって便利なサービスを提供してまいります。

※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2)ネイティブ広告:インターネット広告における広告の表示方法の一種で、媒体(コンテンツ)のユーザー体験に合わせた広告のこと。
※3)RTB取引:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。
※4) DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組み。
※5)インフィード型:ネイティブ広告の一種で、記事・コンテンツと一体感のあるデザイン、フォー マットで設置される。

 

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SSP「fluct」、連携するDSP「Criteo」と、メディア及びアプリにおけるネイティブ広告のRTB取引開始

~RTB対応のネイティブ広告配信を拡大し、メディアの収益最大化支援を強化~

2017年6月1日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社fluct 代表取締役兼COO 土井 健

株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、SSP(※1)「fluct」において、ネイティブ広告(※2)のRTB取引(※3)を強化するため、連携しているパフォーマンスマーケティングのテクノロジー企業であるCRITEO株式会社(東京都渋谷区、北アジア地域最高責任者 兼 日本取締役社長:グレース・フロム)が運営するDSP(※4)「Criteo」と、メディア及びアプリにおけるインフィード型(※5)ネイティブ広告のRTB取引を開始しました。これにより、SSP「fluct」経由でのインフィード型ネイティブ広告配信量が拡充され、SSP「fluct」提携メディアは、更なる収益拡大を図ることができます。

【CRITEOについて】

CRITEOは一人ひとりの興味、関心に合わせたメッセージをオンライン広告上で届けるマーケティングソリューションを提供しています。広告をクリックすることで発生した売上を明確にすることで、ROI(投資利益率)の透明性を確保し、投資判断を容易にしています。CRITEOは南北アメリカ、ヨーロッパ、アジア太平洋地域に30 カ所以上のオフィスを展開し、2,500名以上の従業員を擁して、世界各国の多くのパブリッシャーと直接取引関係を結び、15,000の広告主の広告を生成・配信しています。詳細は http://www.criteo.com/ をご覧ください。

 

株式会社fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、12,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。fluctでは今後も、メディアの成長を共創すべく、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」・プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」(https://corp.fluct.jp/service/publisher/google/ )なども活用し、メディア・アプリディベロッパーの皆様にとって便利なサービスを提供してまいります。

 

※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2)ネイティブ広告:インターネット広告における広告の表示方法の一種で、媒体(コンテンツ)のユーザー体験に合わせた広告のこと。
※3)RTB取引:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。
※4) DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組み。
※5)インフィード型:ネイティブ広告の一種で、記事・コンテンツと一体感のあるデザイン、フォーマットで設置される。

 

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SSP「fluct」、アプリ作成サービス「Joren」と連携し、Jorenで作成されたアプリの広告収益化を支援

~アプリデベロッパー支援サービスとの連携も強化し、幅広くアプリの収益化を支援~

2017年3月29日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社fluct 代表取締役兼COO 土井 健

 株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、提供するSSP(※1)「fluct」( http://fluct.jp/ )において、フラー株式会社(千葉県柏市、代表取締役:渋谷 修太、櫻井 裕基)が運営するアプリ作成サービス「Joren(ジョーレン)」( https://joren.io/ )と連携しました。これにより、「Joren」で作成されたスマートフォンアプリは、SSP「fluct」による広告収益化が可能になりました。

SSP「fluct」では、2016年10月、iOSとAndroidの広告識別子(※2)を利用したアプリ向けターゲティング広告の配信も開始しており、ユーザーの趣味趣向に合わせた効果的な広告を配信することができます。今後は、アプリデベロッパー支援サービスとの連携も進め、更なるスマートフォンアプリにおける広告収益化支援を強化してまいります。

Fluctjoren

「Joren(ジョーレン)」( https://joren.io/ )は、ウェブサイトをスマホ向けアプリに変換することで、誰でも簡単にアプリの制作・運用が可能になるアプリ作成サービスです。2016年の7月頃より海外ユーザー向けに提供を開始し、これまで70カ国以上、5,500件を超えるアプリ作成依頼があります。2017年1月より、日本国内での法人向け提供を開始しました。

・お問い合わせ先:support-jp@joren.io

SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )は、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」・プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、12,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。

 

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2)広告識別子:ユーザーの趣味、趣向に合わせた広告表示を可能とする識別子のこと。iOSではIdentification For Advertisers(IDFA)、AndroidではAdvertising ID(AdID)と呼ぶ(個人を特定するものではございません)。

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SSP「fluct」、メディア向けブランドセーフ機能「fluct ListOffers」の提供を開始

RTB利用で生じるメディアブランド毀損への懸念を払拭し、ブランド保護に配慮した広告配信を強化

2016年11月24日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

 株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、提供するSSP(※1)「fluct」( http://fluct.jp/ )において、広告によるメディアのブランド毀損を防ぐため、新たに「fluct ListOffers」(読み方:フラクト リストオファーズ)の提供を開始しました。

「fluct ListOffers」は、メディア向けのブランド保護機能です。これまで、自社メディアにどのような広告が掲載されるか分からず、ブランド毀損に対する懸念からRTB(※2)を利用した取引に参加できなかったメディアの課題を解決します。「fluct ListOffers」では、メディア・アプリ単位でブラックリスト方式のドメインブロック設定を行うことが可能です。SSP「fluct」では今後も、メディアブランドに配慮した広告配信を推奨し、ブランド保護の精度向上や機能追加などに取り組んでまいります。

Fluct

SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )は、2008年からインターネットメディア・アプリの収益化に取り組み、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000以上のメディア・アプリの広告収益最大化を行っております。積極的に国内外DSPと連携することで、様々なフォーマットを拡充し、広告1表示(1インプレッション)毎の広告配信のさらなる最適化を進めるとともに、動画広告やネイティブ広告分野への取り組みも強化し、国内外問わず新しいデマンドパートナーとの連携を進めております。

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2) RTB:Real Time Biddingの略。RTBとは、広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。

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SSP「fluct」、人工知能搭載の DSP「Logicad」と連携開始

~~RTB 対応のインフィード型広告配信を拡充し、メディアの収益最大化支援を強化~

2016年11月17日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社 VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼 CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォ ーム事業を展開する株式会社 fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼 CEO:古谷 和幸/代表取締役兼 COO:土井 健)は、提 供する SSP(※1)「fluct」( http://fluct.jp/ )において、ソネット・メディア・ネットワークス株式会社(東京都品 川区、代表取締役社長:地引 剛史)が提供する人工知能搭載の DSP(※2)「Logicad」と連携し、RTB(※3)取引を開始し ました。これにより、RTB 対応のインフィード型(※4)広告配信を拡充し、SSP「fluct」提携メディアは、更なる収益 拡大を図ることができます。

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DSP「Logicad」( http://www.logicad.com/ )は、大規模な配信ログ、オーディエンスデータを高速かつ安定的に処理 することが可能なシステムインフラを備え、独自のアルゴリズムを用い、RTB にも対応した自社開発の広告配信最適化 プラットフォームです。

SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )は、2008 年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」のほか、「サイト運営 者向け Google 認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに 「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000 以上のメディアの広告収益 最大化を行っております。積極的に国内外 DSP と連携することで、様々なフォーマットを拡充し、広告 1 表示(1 イン プレッション)毎の広告配信のさらなる最適化を進めるとともに、動画広告分野への取り組みも強化し、国内外問わず 動画広告を取り扱うデマンドパートナーとの連携も強化しております。

※1) SSP:Supply Side Platform の略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。

※2) DSP:Demand Side Platform の略で、広告主の ROI を最大化する仕組み。

※3) RTB:Real Time Bidding の略。広告の 1 表示(1 インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社か ら入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。

※4)インフィード型広告:ネイティブ広告の⼀種で、記事・コンテンツと⼀体感のあるデザイン、フォー マットで設置される。

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SSP「fluct」、広告識別子を利用したアプリ向けターゲティング広告の配信を開始

大手アドネットワーク3社と連携!アプリの広告収益化支援を強化

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)は、提供する SSP(※1)「fluct」 ( http://fluct.jp/ )において、スマートフォンアプリにおける広告収益化支援を強化するため、「ADPRESSO」 「nend」「Zucks」の大手アドネットワーク(※2)と連携し、iOSとAndroidの広告識別子(※3)を利用したアプリ向けターゲティング広告の配信を開始しました。これにより、SSP「fluct」の SDK を導入しているアプリは、ユーザーの趣味趣向に合った広告配信を行うことができるようになり、広告収益の拡大を図ることができます。連携するアドネットワークは、順次拡充してまいります。

【連携する大手アドネットワーク】※アルファベット順

■ADPRESSO(アドプレッソ):https://adpresso.valuecommerce.com/ 

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提供:バリューコマース株式会社
(東京都港区、代表取締役社長:香川 仁、証券コード:2491)

■nend(ネンド):http://nend.net/ 

Nend

提供:株式会社ファンコミュニケーションズ

(東京都渋谷区、代表取締役社長: 柳澤 安慶、証券コード:2461)

■Zucks(ザックス):https://zucks.co.jp/

Zucks

提供:株式会社Zucks

(東京都渋谷区、代表取締役:西園 正志)


fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。

 

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。

※2)アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービス。

※3)広告識別子:ユーザーの趣味、趣向に合わせた広告表示を可能とする識別子のこと。iOSではIdentification For Advertisers(IDFA)、AndroidではAdvertising ID(AdID)と呼ぶ(個人を特定するものではございません)。