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SSP「fluct」、Bulbit社が運営する全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」と連携開始

~ディスプレイ広告とネイティブ広告配信を拡大し、メディア・アプリの収益最大化支援を強化~

2017年8月17日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸
株式会社fluct 代表取締役兼COO 土井 健

株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、SSP(※1)「fluct」において、ディスプレイ広告およびネイティブ広告(※2)のRTB取引(※3)を強化するため、Bulbit株式会社(東京都新宿区、代表取締役:山田 翔)と提携し、全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」とのRTB取引を開始しました。これにより、SSP「fluct」経由でのディスプレイ広告およびネイティブ広告の配信量が拡充され、SSP「fluct」提携メディア・アプリは、更なる収益拡大を図ることができます。

UNICORN、fluct SSPロゴ


株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、SSP(※1)「fluct」において、ディスプレイ広告およびネイティブ広告(※3)のRTB取引(※3)を強化するため、Bulbit株式会社(東京都新宿区、代表取締役:山田 翔)と提携し、全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」とのRTB取引を開始しました。これにより、SSP「fluct」経由でのディスプレイ広告およびネイティブ広告の配信量が拡充され、SSP「fluct」提携メディア・アプリは、更なる収益拡大を図ることができます。

 

株式会社fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、12,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。fluctでは今後も、メディアの成長を共創すべく、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」・プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」( https://corp.fluct.jp/service/publisher/google/ )なども活用し、メディア・アプリディベロッパーの皆様にとって便利なサービスを提供してまいります。

※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2)ネイティブ広告:インターネット広告における広告の表示方法の一種で、媒体(コンテンツ)のユーザー体験に合わせた広告のこと。
※3)RTB取引:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。
※4)ROAS:Return On Advertising Spendの略で、投下した広告費のこと。

 

■株式会社fluct  ( https://corp.fluct.jp )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸 / 代表取締役COO:土井 健

取締役:宇佐美 進典

監査役:野口 誉成

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営


本プレスリリースに関するお問い合わせ

報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
広報・IR室:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223

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https://contact.voyagegroup.com/pr/

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担当者 株式会社fluct
マーケティング本部  中谷(ナカヤ)/能城(ノウジョウ)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
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SSP「fluct」、連携する京セラコミュニケーションシステムの「KANADE DSP」とネイティブ広告のRTB取引開始

~RTB対応のネイティブ広告配信を拡大し、メディアの収益最大化支援を強化~

2017年6月29日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸
株式会社fluct 代表取締役兼COO 土井 健

株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、SSP(※1)「fluct」において、ネイティブ広告(※2)のRTB取引(※3)を強化するため、連携している京セラコミュニケーションシステム株式会社(京都府京都市伏見区、代表取締役社長:黒瀬 善仁)が運営するDSP(※4)「KANADE DSP」と、インフィード型(※5)ネイティブ広告のRTB取引を開始しました。これにより、SSP「fluct」経由でのインフィード型ネイティブ広告配信量が拡充し、SSP「fluct」提携メディアは、更なる収益拡大を図ることができます。

KANADE DSP、fluct SSPロゴ


【「KANADE DSP」について】
KANADE DSPは、ユーザーごとの興味・関心に合わせて広告を配信する「パーソナライズリターゲティング」、潜在顧客を抽出し自社サイトへの訪問を促す「オーディエンス拡張」、狙ったセグメントへの認知・関心を促進する「プロファイルターゲティング」など、広告主のキャンペーン戦略に応じた広告配信を可能とするサービスです。従来のリターゲティングではリーチできなかった広告主サイトとの親和性が高い、興味・関心層(潜在顧客)に広告を配信し、優良顧客の獲得に貢献します。

 

株式会社fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、12,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。fluctでは今後も、メディアの成長を共創すべく、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」・プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」( https://corp.fluct.jp/service/publisher/google/ )なども活用し、メディア・アプリディベロッパーの皆様にとって便利なサービスを提供してまいります。

※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2)ネイティブ広告:インターネット広告における広告の表示方法の一種で、媒体(コンテンツ)のユーザー体験に合わせた広告のこと。
※3)RTB取引:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。
※4) DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組み。
※5)インフィード型:ネイティブ広告の一種で、記事・コンテンツと一体感のあるデザイン、フォー マットで設置される。

 

■株式会社fluct  ( https://corp.fluct.jp )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸 / 代表取締役COO:土井 健

取締役:宇佐美 進典

監査役:野口 誉成

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営


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SSP「fluct」、連携するDSP「Criteo」と、メディア及びアプリにおけるネイティブ広告のRTB取引開始

~RTB対応のネイティブ広告配信を拡大し、メディアの収益最大化支援を強化~

2017年6月1日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社fluct 代表取締役兼COO 土井 健

株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、SSP(※1)「fluct」において、ネイティブ広告(※2)のRTB取引(※3)を強化するため、連携しているパフォーマンスマーケティングのテクノロジー企業であるCRITEO株式会社(東京都渋谷区、北アジア地域最高責任者 兼 日本取締役社長:グレース・フロム)が運営するDSP(※4)「Criteo」と、メディア及びアプリにおけるインフィード型(※5)ネイティブ広告のRTB取引を開始しました。これにより、SSP「fluct」経由でのインフィード型ネイティブ広告配信量が拡充され、SSP「fluct」提携メディアは、更なる収益拡大を図ることができます。

【CRITEOについて】

CRITEOは一人ひとりの興味、関心に合わせたメッセージをオンライン広告上で届けるマーケティングソリューションを提供しています。広告をクリックすることで発生した売上を明確にすることで、ROI(投資利益率)の透明性を確保し、投資判断を容易にしています。CRITEOは南北アメリカ、ヨーロッパ、アジア太平洋地域に30 カ所以上のオフィスを展開し、2,500名以上の従業員を擁して、世界各国の多くのパブリッシャーと直接取引関係を結び、15,000の広告主の広告を生成・配信しています。詳細は http://www.criteo.com/ をご覧ください。

株式会社fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、12,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。fluctでは今後も、メディアの成長を共創すべく、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」・プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」(https://corp.fluct.jp/service/publisher/google/ )なども活用し、メディア・アプリディベロッパーの皆様にとって便利なサービスを提供してまいります。

 

※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2)ネイティブ広告:インターネット広告における広告の表示方法の一種で、媒体(コンテンツ)のユーザー体験に合わせた広告のこと。
※3)RTB取引:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。
※4) DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組み。
※5)インフィード型:ネイティブ広告の一種で、記事・コンテンツと一体感のあるデザイン、フォーマットで設置される。

 

■株式会社fluct  ( https://corp.fluct.jp/ )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸/ 代表取締役COO:土井 健

取締役:宇佐美 進典

監査役:野口 誉成

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営


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SSP「fluct」、アプリ作成サービス「Joren」と連携し、Jorenで作成されたアプリの広告収益化を支援

~アプリデベロッパー支援サービスとの連携も強化し、幅広くアプリの収益化を支援~

2017年3月29日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社fluct 代表取締役兼COO 土井 健

 株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、提供するSSP(※1)「fluct」( http://fluct.jp/ )において、フラー株式会社(千葉県柏市、代表取締役:渋谷 修太、櫻井 裕基)が運営するアプリ作成サービス「Joren(ジョーレン)」( https://joren.io/ )と連携しました。これにより、「Joren」で作成されたスマートフォンアプリは、SSP「fluct」による広告収益化が可能になりました。

SSP「fluct」では、2016年10月、iOSとAndroidの広告識別子(※2)を利用したアプリ向けターゲティング広告の配信も開始しており、ユーザーの趣味趣向に合わせた効果的な広告を配信することができます。今後は、アプリデベロッパー支援サービスとの連携も進め、更なるスマートフォンアプリにおける広告収益化支援を強化してまいります。

Fluctjoren

「Joren(ジョーレン)」( https://joren.io/ )は、ウェブサイトをスマホ向けアプリに変換することで、誰でも簡単にアプリの制作・運用が可能になるアプリ作成サービスです。2016年の7月頃より海外ユーザー向けに提供を開始し、これまで70カ国以上、5,500件を超えるアプリ作成依頼があります。2017年1月より、日本国内での法人向け提供を開始しました。

・お問い合わせ先:support-jp@joren.io

SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )は、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」・プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、12,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。

 

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2)広告識別子:ユーザーの趣味、趣向に合わせた広告表示を可能とする識別子のこと。iOSではIdentification For Advertisers(IDFA)、AndroidではAdvertising ID(AdID)と呼ぶ(個人を特定するものではございません)。

■株式会社fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸/ 代表取締役COO:土井 健

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営


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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
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SSP「fluct」、メディア向けブランドセーフ機能「fluct ListOffers」の提供を開始

RTB利用で生じるメディアブランド毀損への懸念を払拭し、ブランド保護に配慮した広告配信を強化

2016年11月24日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

 株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、提供するSSP(※1)「fluct」( http://fluct.jp/ )において、広告によるメディアのブランド毀損を防ぐため、新たに「fluct ListOffers」(読み方:フラクト リストオファーズ)の提供を開始しました。

「fluct ListOffers」は、メディア向けのブランド保護機能です。これまで、自社メディアにどのような広告が掲載されるか分からず、ブランド毀損に対する懸念からRTB(※2)を利用した取引に参加できなかったメディアの課題を解決します。「fluct ListOffers」では、メディア・アプリ単位でブラックリスト方式のドメインブロック設定を行うことが可能です。SSP「fluct」では今後も、メディアブランドに配慮した広告配信を推奨し、ブランド保護の精度向上や機能追加などに取り組んでまいります。

Fluct

SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )は、2008年からインターネットメディア・アプリの収益化に取り組み、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000以上のメディア・アプリの広告収益最大化を行っております。積極的に国内外DSPと連携することで、様々なフォーマットを拡充し、広告1表示(1インプレッション)毎の広告配信のさらなる最適化を進めるとともに、動画広告やネイティブ広告分野への取り組みも強化し、国内外問わず新しいデマンドパートナーとの連携を進めております。

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2) RTB:Real Time Biddingの略。RTBとは、広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。

■株式会社fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸/ 代表取締役COO:土井 健

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営


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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
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SSP「fluct」、人工知能搭載の DSP「Logicad」と連携開始

~~RTB 対応のインフィード型広告配信を拡充し、メディアの収益最大化支援を強化~

2016年11月17日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社 VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼 CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォ ーム事業を展開する株式会社 fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼 CEO:古谷 和幸/代表取締役兼 COO:土井 健)は、提 供する SSP(※1)「fluct」( http://fluct.jp/ )において、ソネット・メディア・ネットワークス株式会社(東京都品 川区、代表取締役社長:地引 剛史)が提供する人工知能搭載の DSP(※2)「Logicad」と連携し、RTB(※3)取引を開始し ました。これにより、RTB 対応のインフィード型(※4)広告配信を拡充し、SSP「fluct」提携メディアは、更なる収益 拡大を図ることができます。

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DSP「Logicad」( http://www.logicad.com/ )は、大規模な配信ログ、オーディエンスデータを高速かつ安定的に処理 することが可能なシステムインフラを備え、独自のアルゴリズムを用い、RTB にも対応した自社開発の広告配信最適化 プラットフォームです。

SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )は、2008 年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」のほか、「サイト運営 者向け Google 認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに 「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000 以上のメディアの広告収益 最大化を行っております。積極的に国内外 DSP と連携することで、様々なフォーマットを拡充し、広告 1 表示(1 イン プレッション)毎の広告配信のさらなる最適化を進めるとともに、動画広告分野への取り組みも強化し、国内外問わず 動画広告を取り扱うデマンドパートナーとの連携も強化しております。

※1) SSP:Supply Side Platform の略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。

※2) DSP:Demand Side Platform の略で、広告主の ROI を最大化する仕組み。

※3) RTB:Real Time Bidding の略。広告の 1 表示(1 インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社か ら入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。

※4)インフィード型広告:ネイティブ広告の⼀種で、記事・コンテンツと⼀体感のあるデザイン、フォー マットで設置される。

■株式会社fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸/ 代表取締役COO:土井 健

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営


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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
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SSP「fluct」、広告識別子を利用したアプリ向けターゲティング広告の配信を開始

大手アドネットワーク3社と連携!アプリの広告収益化支援を強化

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)は、提供する SSP(※1)「fluct」 ( http://fluct.jp/ )において、スマートフォンアプリにおける広告収益化支援を強化するため、「ADPRESSO」 「nend」「Zucks」の大手アドネットワーク(※2)と連携し、iOSとAndroidの広告識別子(※3)を利用したアプリ向けターゲティング広告の配信を開始しました。これにより、SSP「fluct」の SDK を導入しているアプリは、ユーザーの趣味趣向に合った広告配信を行うことができるようになり、広告収益の拡大を図ることができます。連携するアドネットワークは、順次拡充してまいります。

【連携する大手アドネットワーク】※アルファベット順

■ADPRESSO(アドプレッソ):https://adpresso.valuecommerce.com/ 

Adpresso_01__2

提供:バリューコマース株式会社
(東京都港区、代表取締役社長:香川 仁、証券コード:2491)

■nend(ネンド):http://nend.net/ 

Nend

提供:株式会社ファンコミュニケーションズ

(東京都渋谷区、代表取締役社長: 柳澤 安慶、証券コード:2461)

■Zucks(ザックス):https://zucks.co.jp/

Zucks

提供:株式会社Zucks

(東京都渋谷区、代表取締役:西園 正志)


fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。

 

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。

※2)アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービス。

※3)広告識別子:ユーザーの趣味、趣向に合わせた広告表示を可能とする識別子のこと。iOSではIdentification For Advertisers(IDFA)、AndroidではAdvertising ID(AdID)と呼ぶ(個人を特定するものではございません)。

■株式会社fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営


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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
広報・IR室:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
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SSP「fluct」、AOL プラットフォームズ・ジャパンの動画広告DSP「ONE by AOL: Video」と連携開始

~アウストリーム型動画広告の配信量を拡大し、メディアの収益化支援を強化~

株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)は、提供するSSP(※1)「fluct」( http://fluct.jp/ )において、デジタル広告プラットフォームのAOLプラットフォームズ・ジャパン株式会社(東京都港区、代表取締役社長:花崎茂晴)が運営する動画広告DSP(※2)「ONE by AOL: Video」と連携を開始いたしました。SSP「fluct」では、動画コンテンツを持たない提携メディアも、SSP「fluct」の広告タグを設置するだけで動画広告による収益化が可能です。今回の連携により、アウトストリーム型動画広告(※3)の配信量が拡充され、SSP「fluct」提携メディアは、さらなる収益拡大を図ることができます。

Aol_fluct__01

動画広告DSP「ONE by AOL: Video」( http://www.aolplatforms.jp/onebyaol/video/ )は、ONE by AOLブランド( http://www.aolplatforms.jp/onebyaol/ )におけるRTB(※4)対応の動画広告配信プラットフォームです。世界有数の動画広告配信実績を持つ、マルチフォーマット、マルチデバイス対応の動画広告DSPです。
SSP「fluct」は現在、リッチメディア広告および動画広告分野への取り組みを強化し、国内外問わず動画広告を取り扱うデマンドパートナーとの連携を進めております。2016年4月には、株式会社ゴールドスポットメディア(東京都渋谷区、代表取締役:望月 貴晃)をグループ会社化して両社の持つノウハウやサービスをSSP「fluct」へ融合し、2016年8月には、オンライン動画広告プラットフォーム「TubeMogul」と連携し、アウトストリーム型動画広告の配信を開始しました。今後も、動画広告のプログラマティック取引を推進することで、より収益性の高い広告配信を実現し、提携メディアの収益拡大に取り組んでまいります。

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2) DSP:Demand Side Platformの略で、広告主のROIを最大化する仕組み。
※3) アウトストリーム型動画広告:WEBメディアの広告枠に配信される動画広告の総称。
※4) RTB:Real Time Biddingの略。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。

【SSP「fluct」について】http://fluct.jp/
fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。

■株式会社fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸

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fluctとMomentum、バリュアブルビデオアドエクスチェンジ「Axia(アクシア)」を開発

~「高ビューアビリティ保証ブランドセーフティ担保アドフラウド排除」の超有益広告枠へ動画配信~

株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)と、不適切な広告出稿を回避し、広告主のブランドを保護するアドベリフィケーション技術(※1)や、広告詐欺を未然に防止するアドフラウド対策(※2)を提供するMomentum株式会社(東京都港区、代表取締役:髙頭 博志)は、広告主にとって有益なインプレッションのみを提供するValuable Video AdExchange(バリュアブルビデオアドエクスチェンジ)「Axia」(読み:アクシア)を共同開発し、2016年秋に提供開始予定です。
「Axia」は、①高いビューアビリティ(※3)を保証し、②URL単位でブランドセーフティを担保し、③投資効果のないアドフラウドを排除した枠を、バリュアブルな広告枠と定義し、3点を備えた広告枠へ動画配信を行うことができるアドエクスチェンジです。ブランド認知向上を目的とする広告主は「Axia」を利用することで、ブランド毀損を徹底的に回避し、アプローチしたいユーザーにのみ動画広告を配信することができるため、投資効果高くブランド訴求をすることが可能です。「Axia」は、手間やコストをかけることなく導入でき、迅速にプログラマティックな運用を開始することができます。「Axia」では、ナショナルクライアントおよびブランド系広告主を中心に年内20社への導入を目指し、来春以降は順次、アドプラットフォームとしての機能拡充を予定しております。

■バリュアブルビデオアドエクスチェンジ「Axia」について
「Axia」は、ギリシャ語で「価値があるモノ」を意味します。「Axia」では、①高いビューアビリティ保証②URL単位でのブランドセーフティ担保③投資効果のないアドフラウドを排除の3点が揃った枠を「バリュアブルな広告枠」と定義します。

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■バリュアブルビデオアドエクスチェンジ「Axia」の枠提供イメージ

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  • ・Axiaの特徴
  1. 1.ビューアビリティ保証:全枠においてビューアブル計測を行い、ビューアビリティの高い枠のみへの配信を保証。
  2. 2.アドフラウド排除:bot(※4)への広告トラフィックや媒体による不正インプレッションなどを排除。
  3. 3.ブランドセーフティ担保:アダルトコンテンツやネガティブコンテンツなど、ブランド毀損を引き起こす広告枠をブロック。
  4. 4.業界標準の動画フォーマット「VAST」(※5)や動画プレーヤーとリッチメディア広告の間の双方向通信を可能にする「VPAID」(※6)フォーマットにも対応。
  5. 5.長尺動画・バナーの入稿も可能。

プログラマティック取引が普及する中で、ビューアビリティの低い枠への広告投資の見直しやアドフラウドの排除、ブランド毀損を引き起こす掲載枠のブロックなど、より精度高く、広告枠の買い付けを行うことに対する広告主の興味関心が高まってまいりました。実際、Momentum社によるアドフラウドに関する調査では、日本でのbot・不正広告件数は、広告表示数に対して3%から5%、クリック数に対しては13%から20%という結果になり、bot・不正広告を排除することでCPA(※7)が7%向上しました。これまでも、デマンドサイドのオプションとしてアドベリフィケーションツールを利用した買い付け精度のコントロールは行われてまいりましたが、「Axia」では、初めてブランドセーフティ、アドフラウド、ビューアビリティの解析技術を統合しました。さらに、fluct社の保有する豊富な広告在庫によって安定したリーチの提供が可能になり、従来に比べ、より高精度でバリュアブルな買い付けを実現いたします。

※1)アドベリフィケーション:オンライン広告出稿における、プレイスメント制御をテキストマイニングの技術を用いて機械的にカテゴリ分類することで実現する仕組み。
※2)アドフラウド:広告の不正や詐欺のこと。
※3)ビューアビリティ:広告を掲載したインプレッションのうち、実際にユーザーが閲覧できる状態にあったインプレッションの比率。
※4)bot:ロボットの略称でコンピュータによる自動化プログラムの一種のこと。広告においては自動で閲覧・クリックするプログラムのこと。
※5)VAST:Video Ad Serving Templateの略語で、業界標準の動画フォーマット。
※6)VPAID:Video Player-Ad Interface Definitionの略語で、動画プレーヤーとリッチメディア広告の間の双方向通信を可能にするAPI規格。
※7)CPA:Cost Per Actionの略語で成果単価のこと。


■株式会社
fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

Fluct

代表取締役兼CEO:古谷 和幸

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営

Momentum株式会社  ( http://www.m0mentum.co.jp/ )

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代表取締役CEO:髙頭 博志

所在地:東京都港区東麻布1-10-12 カメダビル7階

TEL:03-5797-7467

設立:2014年

資本金:7,300万円(2015年5月時点、資本準備金を含む)

主要株主:役員、個人投資家、株式会社VOYAGE GROUP、
GMOベンチャー通信スタートアップ支援株式会社、

株式会社VOYAGE VENTURES

事業内容:アドテクノロジーによるオンライン広告の最適化


本プレスリリースに関するお問い合わせ

報道関係者お問合わせ先

株式会社VOYAGE GROUP

担当者 広報・IR室:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
問い合わせフォーム https://contact.voyagegroup.com/pr/

Momentum株式会社

担当者

広報担当

TEL 03-5797-7467
FAX 03-5797-7468
問い合わせフォーム http://www.m0mentum.co.jp/contact.html


その他のお問合せ先

担当者 株式会社fluct
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
問い合わせフォーム

https://contact.corp.fluct.jp/support/

ニュース
 

fluct Direct Reach、RTBによるインフィード型ネイティブ広告の提供開始

~ホワイトリスト配信対応で、コンテンツと広告のミスマッチを解決!~

株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)は、SSP「fluct」(※1)のメディアを直接買い付けできる透明性の高い広告配信サービス「fluct Direct Reach」 ( http://fluct.jp/directreach )において、RTB(※2)によるインフィード型ネイティブ広告(※3)の取引を開始しました。これにより、ユーザーに違和感を抱かせることなく、コンテンツに馴染んだ広告を配信することができるようになりました。さらに「fluct Direct Reach」のインフィード型ネイティブ広告配信は、メディア毎(ドメイン毎)のホワイトリストに対応することで、親和性の高いコンテンツを持つメディアのみ選択し、配信することが可能です。

「fluct Direct Reach」では今後、アプリへのインフィード型ネイティブ広告の配信も予定しており、コンテンツに合わせた最新のフォーマットで、豊富なネイティブ広告枠在庫をご提供できるよう開発を進めてまいります。

■ホワイトリスト配信イメージ

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■「fluct Direct Reach」とは ( http://fluct.jp/directreach )
fluct Direct Reachは、SSP「fluct」が持つ10,000以上のメディアに対し広告枠を直接買い付けする機能です。配信に際しては、SSP「fluct」に蓄積された精度と透明性の高いメディアのデータを活用し、効率的・効果的な広告配信が可能です。また、動画広告やインフィード広告など従来のバナー広告以外のフォーマットへの対応や、配信設定・広告枠指定・除外運用なども迅速に行うことができます。

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み(http://fluct.jp/)。
※2) RTB:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主 や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。
※3)インフィード型ネイティブ広告:コンテンツとコンテンツの間に表示される、配信掲載先のメディアのデザインに合せた体裁の広告。

■株式会社fluct ( http://corp.fluct.jp/ )
代表取締役兼CEO:古谷 和幸
所在地:東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス8階
TEL:03-5459-1182
設立:2008年6月2日
資本金:5,000万円(準備金含む)
株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%
事業内容:SSPの企画、開発、運営


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報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
広報・IR室:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
問い合わせフォーム https://contact.voyagegroup.com/pr/

その他のお問合せ先

担当者 株式会社fluct
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
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