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SSP「fluct」、メディア向けブランドセーフ機能「fluct ListOffers」の提供を開始

RTB利用で生じるメディアブランド毀損への懸念を払拭し、ブランド保護に配慮した広告配信を強化

2016年11月24日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

 株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸/代表取締役兼COO:土井 健)は、提供するSSP(※1)「fluct」( http://fluct.jp/ )において、広告によるメディアのブランド毀損を防ぐため、新たに「fluct ListOffers」(読み方:フラクト リストオファーズ)の提供を開始しました。

「fluct ListOffers」は、メディア向けのブランド保護機能です。これまで、自社メディアにどのような広告が掲載されるか分からず、ブランド毀損に対する懸念からRTB(※2)を利用した取引に参加できなかったメディアの課題を解決します。「fluct ListOffers」では、メディア・アプリ単位でブラックリスト方式のドメインブロック設定を行うことが可能です。SSP「fluct」では今後も、メディアブランドに配慮した広告配信を推奨し、ブランド保護の精度向上や機能追加などに取り組んでまいります。

Fluct

SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )は、2008年からインターネットメディア・アプリの収益化に取り組み、SSP「fluct」のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに「DoubleClick Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000以上のメディア・アプリの広告収益最大化を行っております。積極的に国内外DSPと連携することで、様々なフォーマットを拡充し、広告1表示(1インプレッション)毎の広告配信のさらなる最適化を進めるとともに、動画広告やネイティブ広告分野への取り組みも強化し、国内外問わず新しいデマンドパートナーとの連携を進めております。

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2) RTB:Real Time Biddingの略。RTBとは、広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。

■株式会社fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸/ 代表取締役COO:土井 健

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営


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報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
広報・IR室:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223

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担当者 株式会社fluct
マーケティング本部  中谷(ナカヤ)/能城(ノウジョウ)
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SSP「fluct」、人工知能搭載の DSP「Logicad」と連携開始

~~RTB 対応のインフィード型広告配信を拡充し、メディアの収益最大化支援を強化~

2016年11月17日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社 VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼 CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォ ーム事業を展開する株式会社 fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼 CEO:古谷 和幸/代表取締役兼 COO:土井 健)は、提 供する SSP(※1)「fluct」( http://fluct.jp/ )において、ソネット・メディア・ネットワークス株式会社(東京都品 川区、代表取締役社長:地引 剛史)が提供する人工知能搭載の DSP(※2)「Logicad」と連携し、RTB(※3)取引を開始し ました。これにより、RTB 対応のインフィード型(※4)広告配信を拡充し、SSP「fluct」提携メディアは、更なる収益 拡大を図ることができます。

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DSP「Logicad」( http://www.logicad.com/ )は、大規模な配信ログ、オーディエンスデータを高速かつ安定的に処理 することが可能なシステムインフラを備え、独自のアルゴリズムを用い、RTB にも対応した自社開発の広告配信最適化 プラットフォームです。

SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )は、2008 年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」のほか、「サイト運営 者向け Google 認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに 「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000 以上のメディアの広告収益 最大化を行っております。積極的に国内外 DSP と連携することで、様々なフォーマットを拡充し、広告 1 表示(1 イン プレッション)毎の広告配信のさらなる最適化を進めるとともに、動画広告分野への取り組みも強化し、国内外問わず 動画広告を取り扱うデマンドパートナーとの連携も強化しております。

※1) SSP:Supply Side Platform の略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。

※2) DSP:Demand Side Platform の略で、広告主の ROI を最大化する仕組み。

※3) RTB:Real Time Bidding の略。広告の 1 表示(1 インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社か ら入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。

※4)インフィード型広告:ネイティブ広告の⼀種で、記事・コンテンツと⼀体感のあるデザイン、フォー マットで設置される。

■株式会社fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸/ 代表取締役COO:土井 健

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

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SSP「fluct」、広告識別子を利用したアプリ向けターゲティング広告の配信を開始

大手アドネットワーク3社と連携!アプリの広告収益化支援を強化

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)は、提供する SSP(※1)「fluct」 ( http://fluct.jp/ )において、スマートフォンアプリにおける広告収益化支援を強化するため、「ADPRESSO」 「nend」「Zucks」の大手アドネットワーク(※2)と連携し、iOSとAndroidの広告識別子(※3)を利用したアプリ向けターゲティング広告の配信を開始しました。これにより、SSP「fluct」の SDK を導入しているアプリは、ユーザーの趣味趣向に合った広告配信を行うことができるようになり、広告収益の拡大を図ることができます。連携するアドネットワークは、順次拡充してまいります。

【連携する大手アドネットワーク】※アルファベット順

■ADPRESSO(アドプレッソ):https://adpresso.valuecommerce.com/ 

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提供:バリューコマース株式会社
(東京都港区、代表取締役社長:香川 仁、証券コード:2491)

■nend(ネンド):http://nend.net/ 

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提供:株式会社ファンコミュニケーションズ

(東京都渋谷区、代表取締役社長: 柳澤 安慶、証券コード:2461)

■Zucks(ザックス):https://zucks.co.jp/

Zucks

提供:株式会社Zucks

(東京都渋谷区、代表取締役:西園 正志)


fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。

 

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。

※2)アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービス。

※3)広告識別子:ユーザーの趣味、趣向に合わせた広告表示を可能とする識別子のこと。iOSではIdentification For Advertisers(IDFA)、AndroidではAdvertising ID(AdID)と呼ぶ(個人を特定するものではございません)。

■株式会社fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

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設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営


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SSP「fluct」、AOL プラットフォームズ・ジャパンの動画広告DSP「ONE by AOL: Video」と連携開始

~アウストリーム型動画広告の配信量を拡大し、メディアの収益化支援を強化~

株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)は、提供するSSP(※1)「fluct」( http://fluct.jp/ )において、デジタル広告プラットフォームのAOLプラットフォームズ・ジャパン株式会社(東京都港区、代表取締役社長:花崎茂晴)が運営する動画広告DSP(※2)「ONE by AOL: Video」と連携を開始いたしました。SSP「fluct」では、動画コンテンツを持たない提携メディアも、SSP「fluct」の広告タグを設置するだけで動画広告による収益化が可能です。今回の連携により、アウトストリーム型動画広告(※3)の配信量が拡充され、SSP「fluct」提携メディアは、さらなる収益拡大を図ることができます。

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動画広告DSP「ONE by AOL: Video」( http://www.aolplatforms.jp/onebyaol/video/ )は、ONE by AOLブランド( http://www.aolplatforms.jp/onebyaol/ )におけるRTB(※4)対応の動画広告配信プラットフォームです。世界有数の動画広告配信実績を持つ、マルチフォーマット、マルチデバイス対応の動画広告DSPです。
SSP「fluct」は現在、リッチメディア広告および動画広告分野への取り組みを強化し、国内外問わず動画広告を取り扱うデマンドパートナーとの連携を進めております。2016年4月には、株式会社ゴールドスポットメディア(東京都渋谷区、代表取締役:望月 貴晃)をグループ会社化して両社の持つノウハウやサービスをSSP「fluct」へ融合し、2016年8月には、オンライン動画広告プラットフォーム「TubeMogul」と連携し、アウトストリーム型動画広告の配信を開始しました。今後も、動画広告のプログラマティック取引を推進することで、より収益性の高い広告配信を実現し、提携メディアの収益拡大に取り組んでまいります。

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2) DSP:Demand Side Platformの略で、広告主のROIを最大化する仕組み。
※3) アウトストリーム型動画広告:WEBメディアの広告枠に配信される動画広告の総称。
※4) RTB:Real Time Biddingの略。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。

【SSP「fluct」について】http://fluct.jp/
fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。

■株式会社fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営


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fluctとMomentum、バリュアブルビデオアドエクスチェンジ「Axia(アクシア)」を開発

~「高ビューアビリティ保証×ブランドセーフティ担保×アドフラウド排除」の超有益広告枠へ動画配信~

株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)と、不適切な広告出稿を回避し、広告主のブランドを保護するアドベリフィケーション技術(※1)や、広告詐欺を未然に防止するアドフラウド対策(※2)を提供するMomentum株式会社(東京都港区、代表取締役:髙頭 博志)は、広告主にとって有益なインプレッションのみを提供するValuable Video AdExchange(バリュアブルビデオアドエクスチェンジ)「Axia」(読み:アクシア)を共同開発し、2016年秋に提供開始予定です。
「Axia」は、①高いビューアビリティ(※3)を保証し、②URL単位でブランドセーフティを担保し、③投資効果のないアドフラウドを排除した枠を、バリュアブルな広告枠と定義し、3点を備えた広告枠へ動画配信を行うことができるアドエクスチェンジです。ブランド認知向上を目的とする広告主は「Axia」を利用することで、ブランド毀損を徹底的に回避し、アプローチしたいユーザーにのみ動画広告を配信することができるため、投資効果高くブランド訴求をすることが可能です。「Axia」は、手間やコストをかけることなく導入でき、迅速にプログラマティックな運用を開始することができます。「Axia」では、ナショナルクライアントおよびブランド系広告主を中心に年内20社への導入を目指し、来春以降は順次、アドプラットフォームとしての機能拡充を予定しております。

■バリュアブルビデオアドエクスチェンジ「Axia」について
「Axia」は、ギリシャ語で「価値があるモノ」を意味します。「Axia」では、①高いビューアビリティ保証②URL単位でのブランドセーフティ担保③投資効果のないアドフラウドを排除の3点が揃った枠を「バリュアブルな広告枠」と定義します。

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■バリュアブルビデオアドエクスチェンジ「Axia」の枠提供イメージ

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  • ・Axiaの特徴
  1. 1.ビューアビリティ保証:全枠においてビューアブル計測を行い、ビューアビリティの高い枠のみへの配信を保証。
  2. 2.アドフラウド排除:bot(※4)への広告トラフィックや媒体による不正インプレッションなどを排除。
  3. 3.ブランドセーフティ担保:アダルトコンテンツやネガティブコンテンツなど、ブランド毀損を引き起こす広告枠をブロック。
  4. 4.業界標準の動画フォーマット「VAST」(※5)や動画プレーヤーとリッチメディア広告の間の双方向通信を可能にする「VPAID」(※6)フォーマットにも対応。
  5. 5.長尺動画・バナーの入稿も可能。

プログラマティック取引が普及する中で、ビューアビリティの低い枠への広告投資の見直しやアドフラウドの排除、ブランド毀損を引き起こす掲載枠のブロックなど、より精度高く、広告枠の買い付けを行うことに対する広告主の興味関心が高まってまいりました。実際、Momentum社によるアドフラウドに関する調査では、日本でのbot・不正広告件数は、広告表示数に対して3%から5%、クリック数に対しては13%から20%という結果になり、bot・不正広告を排除することでCPA(※7)が7%向上しました。これまでも、デマンドサイドのオプションとしてアドベリフィケーションツールを利用した買い付け精度のコントロールは行われてまいりましたが、「Axia」では、初めてブランドセーフティ、アドフラウド、ビューアビリティの解析技術を統合しました。さらに、fluct社の保有する豊富な広告在庫によって安定したリーチの提供が可能になり、従来に比べ、より高精度でバリュアブルな買い付けを実現いたします。

※1)アドベリフィケーション:オンライン広告出稿における、プレイスメント制御をテキストマイニングの技術を用いて機械的にカテゴリ分類することで実現する仕組み。
※2)アドフラウド:広告の不正や詐欺のこと。
※3)ビューアビリティ:広告を掲載したインプレッションのうち、実際にユーザーが閲覧できる状態にあったインプレッションの比率。
※4)bot:ロボットの略称でコンピュータによる自動化プログラムの一種のこと。広告においては自動で閲覧・クリックするプログラムのこと。
※5)VAST:Video Ad Serving Templateの略語で、業界標準の動画フォーマット。
※6)VPAID:Video Player-Ad Interface Definitionの略語で、動画プレーヤーとリッチメディア広告の間の双方向通信を可能にするAPI規格。
※7)CPA:Cost Per Actionの略語で成果単価のこと。


■株式会社
fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

Fluct

代表取締役兼CEO:古谷 和幸

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営

Momentum株式会社  ( http://www.m0mentum.co.jp/ )

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代表取締役CEO:髙頭 博志

所在地:東京都港区東麻布1-10-12 カメダビル7階

TEL:03-5797-7467

設立:2014年

資本金:7,300万円(2015年5月時点、資本準備金を含む)

主要株主:役員、個人投資家、株式会社VOYAGE GROUP、
GMOベンチャー通信スタートアップ支援株式会社、

株式会社VOYAGE VENTURES

事業内容:アドテクノロジーによるオンライン広告の最適化


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Momentum株式会社

担当者

広報担当

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fluct Direct Reach、RTBによるインフィード型ネイティブ広告の提供開始

~ホワイトリスト配信対応で、コンテンツと広告のミスマッチを解決!~

株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)は、SSP「fluct」(※1)のメディアを直接買い付けできる透明性の高い広告配信サービス「fluct Direct Reach」 ( http://fluct.jp/directreach )において、RTB(※2)によるインフィード型ネイティブ広告(※3)の取引を開始しました。これにより、ユーザーに違和感を抱かせることなく、コンテンツに馴染んだ広告を配信することができるようになりました。さらに「fluct Direct Reach」のインフィード型ネイティブ広告配信は、メディア毎(ドメイン毎)のホワイトリストに対応することで、親和性の高いコンテンツを持つメディアのみ選択し、配信することが可能です。

「fluct Direct Reach」では今後、アプリへのインフィード型ネイティブ広告の配信も予定しており、コンテンツに合わせた最新のフォーマットで、豊富なネイティブ広告枠在庫をご提供できるよう開発を進めてまいります。

■ホワイトリスト配信イメージ

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■「fluct Direct Reach」とは ( http://fluct.jp/directreach )
fluct Direct Reachは、SSP「fluct」が持つ10,000以上のメディアに対し広告枠を直接買い付けする機能です。配信に際しては、SSP「fluct」に蓄積された精度と透明性の高いメディアのデータを活用し、効率的・効果的な広告配信が可能です。また、動画広告やインフィード広告など従来のバナー広告以外のフォーマットへの対応や、配信設定・広告枠指定・除外運用なども迅速に行うことができます。

※1) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み(http://fluct.jp/)。
※2) RTB:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主 や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。
※3)インフィード型ネイティブ広告:コンテンツとコンテンツの間に表示される、配信掲載先のメディアのデザインに合せた体裁の広告。

■株式会社fluct ( http://corp.fluct.jp/ )
代表取締役兼CEO:古谷 和幸
所在地:東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス8階
TEL:03-5459-1182
設立:2008年6月2日
資本金:5,000万円(準備金含む)
株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%
事業内容:SSPの企画、開発、運営


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株式会社fluct、TubeMogul社と連携し、アウトストリーム型動画広告の配信開始

~動画コンテンツを持たないSSP「fluct」の提携メディアでも、動画広告による収益化が可能に~

株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)は、オンライン動画広告プラットフォームを提供する米国TubeMogulの日本法人である株式会社チューブモーグル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:近藤 弘忠)と連携し、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )の提携メディアに対し、アウトストリーム型動画広告の配信を開始いたしました。これにより、動画コンテンツを持たない提携メディアも、SSP「fluct」の広告タグを設置するだけで、動画広告による収益化が可能になります。

 

SSP「fluct」では、リッチメディア・動画広告分野への取り組みを強化するため、2016年4月にグループ化した株式会社ゴールドスポットメディア(東京都渋谷区、代表取締役:望月 貴晃)と、両社の持つノウハウやサービスを融合し、国内外問わず動画広告を取り扱うデマンドパートナー各社との連携を進めております。また 動画広告のプログラマティック取引を推進することで、より収益性の高い広告配信を実現し、提携メディアの収益拡大に取り組んでまいります。

※) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。

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【TubeMogul(チューブモーグル)について】http://www.tubemogul.com 

TubeMogul (NASDAQ: TUBE)はデジタルブランディングのエンタープライズソフトウェアを提供しています。TubeMogulのプラットフォームを利用して操作を単純化することで、広告主はデータの透明性の向上、リアルタイムデータの活用といった動画広告予算のコントロールを大幅に向上させ、ブランド広告の目的を達成できるようにしています。

■株式会社チューブモーグル

代表者:代表取締役社長 近藤 弘忠

所在地:東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング10F EGG JAPAN

事業内容:動画広告プラットフォーム事業

E-mail: sales_japan@tubemogul.com



【SSP「fluct」について】http://fluct.jp/

fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google Adsense」・プレミアムなサイト運営者向けに「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、10,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。

■株式会社fluct  ( http://corp.fluct.jp/ )

代表取締役兼CEO:古谷 和幸

所在地:東京都渋谷区神泉町8-16渋谷ファーストプレイス8階

TEL:03-5459-1182

設立:2008年6月2日

資本金:5,000万円(準備金含む)

株主構成及び所有比率:株式会社VOYAGE GROUP 100%

事業内容:SSPの企画、開発、運営


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報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
広報・IR室:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
問い合わせフォーム https://contact.voyagegroup.com/pr/

その他のお問合せ先

担当者 株式会社fluct
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
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【6月30日~7月1日】DIGIDAY PUBLISHING SUMIT

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<メディアマネタイズ最前線>
メディアビジネスの主戦場が「純広告取引」から「プログラマティック広告取引」に移行するなか、メディアは「広告」とどう向き合うべきなのでしょうか。日本最大級のSSP(サプライサイドプラットフォーム)事業者だから語れる、今後のメディアマネタイズの行方を紹介します。

■イベントURL:http://digiday.jp/events/dps_2016_summer/

■登壇者:株式会社fluct 取締役兼COO 土井健

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SSP「fluct」、「ScaleOut DSP」と連携し、インフィード型広告で RTB 取引を開始

~インフィード型広告におけるマネタイズも強化し、様々なフォーマットでの収益拡大を支援~



2016年6月30日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社 VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼 CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォ ーム事業を展開する株式会社 fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼 CEO:古谷 和幸)は、2014 年 7 月より、SSP(※1)「fluct」 で提供をしているインフィード型広告(※2)において、Supership 株式会社(東京都港区、代表取締役社長:森岡 康一) が運営する DSP(※3)「ScaleOut DSP」と接続し、RTB 取引を開始しました。
これにより、インフィード型広告を配信しているメディアに対しても、CPM 課金(インプレッション課金型)での広告配 信が可能になりました。RTB 取引は、広告の 1 表示毎に入札し、最も高い単価をつけた広告主の広告が表示されるため、 CPM 課金での広告配信を拡充することで、メディアのさらなる収益化を強化いたします。

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現在 SSP「fluct」では、メディアの収益化支援を強化するため、積極的に国内外 DSP と連携し、様々なフォーマット の拡充を進め、広告 1 表示(1 インプレッション)毎の広告配信のさらなる最適化に取り組んでいます。なお、SSP「fluct」 で提供するインフィード型広告における RTB 取引の接続先 DSP も順次追加を予定しており、インフィード型広告にお いてもメディア収益最大化を実現していきます。
今後も株式会社 fluct は、メディアの成長を共創すべく、SSP「fluct」をはじめとした様々なソリューションを開発 し、メディア・アプリディベロッパーの皆様にとって便利なサービスを提供してまいります。

※1)SSP:Supply Side Platform の略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み( http://fluct.jp/ )。
※2)インフィード型広告:ネイティブ広告の⼀種で、記事・コンテンツと⼀体感のあるデザイン、フォー マットで設置された誘導枠。
※3) DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主の ROI を最大化する仕組み。

株式会社fluct (http://corp.fluct.jp/ )

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代表取締役兼CEO 古谷 和幸
取締役兼COO 土井 健
取締役 宇佐美 進典/松葉 重樹
社外取締役 望月 貴晃
執行役員 松本 昌樹/今井 悠介
監査役 野口 誉成
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営


本プレスリリースに関するお問い合わせ

報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
広報・IR室:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
問い合わせフォーム https://contact.voyagegroup.com/pr/

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担当者 株式会社fluct
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
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ニュース
 

SSP「fluct」、大手 DSP4 社と接続し、アプリへの RTB 取引を開始

~プロダクト強化やソリューションベンダーとの提携など、4 つの支援でスマホ広告の収益拡大支援を強化~

2016年6月29日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社 VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼 CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォー ム事業を展開する株式会社 fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼 CEO:古谷 和幸)は、提供する SSP(※1)「fluct」 ( http://fluct.jp/ )において、スマートフォンの WEB/アプリにおける広告収益化支援を強化するため、「Bypass」 「FreakOut Red」「nex8」「Scaleout DSP」の大手 DSP(※2)4 社と接続し、アプリへの RTB(※3)による広告取引を開 始いたしました。これにより、SSP「fluct」の SDK を導入しているアプリは、DSP 各社が保有する収益性の高いアプリ 向けのターゲティング広告の配信が可能となり、より広告収益の拡大を図ることができます。接続 DSP は、今後も順 次拡充してまいります。
現在、株式会社 fluct では、スマートフォンの WEB/アプリにおける広告収益化支援を強化しています。

【株式会社 fluct でのスマートフォン向け広告収益化支援】
1)「Ad Exchange in-app ads」の提供。導入から運用までを徹底サポート!
サイト運営者向け Google 認定パートナーである株式会社 fluct が、導入から運用までを徹底サポートすることで、 アプリディベロッパーも、限られたプレミアムメディアのみに提供されている「DoubleClick Ad Exchange」を活用 した広告マネタイズが可能になります。

2)Google 推進のオープンソース「AMP」にも対応済み。
モバイル Web ページを高速表示する Google 推進のオープンソース「AMP」で構築されたモバイル Web ページの広告 収益化も可能です。

3)モバイルアプリ向けマーケティングツール「Repro」の提供とコスト一部負担も合わせたグロースハック支援。
「Repro」の主要機能であるファネル分析やリテンション分析、コンバージョン分析を利用して、運営するアプリの ユーザ行動を分析することが可能です。また、株式会社 fluct では、「Repro」で収集したデータの分析や、蓄積し たアプリマネタイズのノウハウ提供に加え、「Repro」の利用プランによって生じるランニングコストの一部も負担 することで、アプリのグロースハックを支援します。

4)大手 DSP と接続し、今後も拡充。アプリへの RTB 取引で収益拡大
DSP 各社が保有する収益性の高いアプリ向けのターゲティング広告の配信ができ、より広告収益の拡大を図ります。

【スマートフォンの WEB/アプリにおける広告収益化に関するお問合せ】
株式会社 fluct お問合せフォーム:https://contact.corp.fluct.jp/support/

【接続する大手 DSP4 社】※アルファベット順

1_3


■Bypass(バイパス): http://www.bypass.jp/ja/
提供:ユナイテッド株式会社
(東京都渋谷区、代表取締役会長 CEO:早川与規、 証券コード:2497)

2

■FreakOut Red(フリークアウトレッド): https://www.fout.co.jp/red/
提供:株式会社フリークアウト(東京都港区、代表取締役 CEO:本田 謙、 証券コード:6094)

3

■nex8(ネックスエイト): http://www.nex8.net/
提供:株式会社ファンコミュニケーションズ
(東京都渋谷区、代表取締役社長: 柳澤 安慶、証券コード:2461)

4

■ScaleOut DSP(スケールアウトディーエスピー): http://www.scaleout.jp/scaleout-ad-platform/dsp/
提供:Supership 株式会社(東京都港区、代表取締役社長:森岡 康一)


【株式会社 fluct について】
http://corp.fluct.jp/
fluct は、2008 年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」のほか、専門のコンサルタントが、担当するメデ ィアの状況に合わせ、「サイト運営者向け Google 認定パートナー」として提供しているサイト運営者向け「Google Adsense」や、プレミアムなサイト運営者向け「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )など も併せて活用しながら、10,000 以上のメディアの広告収益最大化を支援してまいりました。

※1)SSP:Supply-Side Platform(サプライサイドプラットフォーム)。メディアの広告収益を最大化させる仕組み。
※2)DSP:Demand-Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主の ROI を最大化する仕組みです。
※3)RTB:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の 1 表示(1 インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主 や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。

株式会社fluct (http://corp.fluct.jp/ )

Fluct_logo_new_2

代表取締役兼CEO 古谷 和幸
取締役兼COO 土井 健
取締役 宇佐美 進典/松葉 重樹
社外取締役 望月 貴晃
執行役員 松本 昌樹/今井 悠介
監査役 野口 誉成
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営


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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
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SSP「fluct」、モバイルアプリ向けマーケティングツール「Repro」との連携を開始

fluctがランニングコスト一部負担!データ分析やノウハウも提供し、アプリのグロースハックを支援

2016年6月22日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)はモバイルアプリ向けのマーケティングツールを提供するRepro株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:平田祐介、以下Repro)と提携し、運営するSSP(※)「fluct」( http://fluct.jp/ )を利用するアプリディベロッパーに対し、モバイルアプリ向けマーケティングツール「Repro」( https://repro.io/ )の提供を開始しました。

これにより、SSP「fluct」を利用するアプリディベロッパーは、「Repro」の主要機能であるファネル分析やリテンション分析、コンバージョン分析を利用して、運営するアプリのユーザ行動を分析することができるようになります。fluctでは、「Repro」で収集したデータの分析に加え、蓄積したアプリマネタイズのノウハウ提供、さらに「Repro」の利用プランによって生じるランニングコストの一部も負担することで、アプリのグロースハックを支援してまいります。

SSP「fluct」では今後も、プロダクトの強化やソリューションベンダーとの提携などを行い、ウェブ/アプリ問わず、メディアの成長を共創してまいります。

【「Repro」について】https://repro.io/

Repro_logo_5

「Repro」はファネル分析やリテンション分析等の従来のアナリティクス機能に加え、ユーザのアプリ内での行動を動画で分析し、そのデータを提供します。アプリディベロッパーは、「Repro」を利用することで従来のアナリティクスツールでは分からなかった実際のユーザ行動に基づき、アプリの課題発見や改善方法の検討が行えるようになります。なお、いずれの機能でも「Repro」が収集するのはタップ情報や画面遷移情報等、アプリ改善に必要な操作情報であり、ユーザが許可しない通信情報や個人情報は取得しません。EC/フリマ、キュレーションメディア、ライトゲーム、SNS、業務系など、これまで19カ国、1,700以上のアプリに導入されています。

【SSP「fluct」について】http://fluct.jp/

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fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」のほか、専門のコンサルタントが、担当するメディアの状況に合わせ、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として提供しているサイト運営者向け「Google Adsense」や、プレミアムなサイト運営者向け「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども併せて活用しながら、10,000以上のメディアの広告収益最大化を支援してまいりました。2016年5月には、アプリディベロッパー向けに「Ad Exchange in-app ads」の提供も開始し、モバイルWebページを高速表示するGoogle推進のオープンソース「AMP」にも対応いたしました。

※SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。

株式会社fluct (http://corp.fluct.jp/ )

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代表取締役兼CEO 古谷 和幸
取締役兼COO 土井 健
取締役 宇佐美 進典/松葉 重樹
社外取締役 望月 貴晃
執行役員 松本 昌樹/今井 悠介
監査役 野口 誉成
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
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FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営

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SSP「fluct」、モバイルWebページを高速表示するGoogle推進のオープンソース「AMP」に対応

~AMPで構築されたモバイルWebページの広告収益化も可能に~

2016年6月8日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)は、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ ) (※1)において、モバイルWebページを高速表示するGoogle推進のオープンソースプロジェクト「AMP(Accelerated Mobile Pages)/読み:アンプ」に対応し、SSP「fluct」からAMPで構築されたモバイルWebページへの広告配信もできるようになりました。SSP「fluct」と提携するメディアは、SSP「fluct」が提供するAMP用広告配信タグを自社ページに貼り付けるだけで、複数のアドネットワークやDSP(※2)から配信される広告を掲載し、収益化することが可能です。

■オープンソースプロジェクト「AMP」について( https://www.ampproject.org/ )

Googleが推進するモバイルWebページの高速表示を実現するためのプロジェクトです。読み込みに時間がかかるモバイルWebページは、ユーザーにとっての利便性やメディアにとっての広告収益機会の損失などの課題があります。AMPは、軽量なWebページの構築を可能にするオープンソースのフレームワーク「AMP HTML」を基盤とし、AMPによって構築されたモバイルWebページは、画像や動画などのリッチなコンテンツの読み込みも高速化することができます。

fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )のほか、専門のコンサルタントが、担当するメディアの状況に合わせ、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として提供しているサイト運営者向け「Google Adsense」や、プレミアムなサイト運営者向け「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども併せて活用しながら10,000以上のメディアの広告収益最大化を支援してまいりました。2016年5月には、アプリディベロッパー向けに「Ad Exchange in-app ads」の提供も開始し、SSP「fluct」では今後、スマートフォンのWEB/アプリにおける広告収益化支援をより強化してまいります。

※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み。

※2)DSP:Demand Side Platformの略で、広告主のROIを最大化する仕組み。

※3)アドフラウド検知:不正の検知のこと。

※4)ビューアビリティ:広告掲載インプレッションのうち、実際にユーザーが閲覧できる状態にあったインプレッション(または広告掲載インプレッションに対する表示の割合)のこと。

株式会社fluct (http://corp.fluct.jp/ )

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代表取締役兼CEO 古谷 和幸
取締役兼COO 土井 健
取締役 宇佐美 進典/松葉 重樹
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資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営

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株式会社fluct、「DoubleClick Ad Exchange」のアプリ内広告の提供を開始

「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として導入から運用までを徹底サポート

2016年5月27日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役兼CEO:古谷 和幸)は、サイト運営者向けGoogle認定パートナーとして、Ad Exchange アプリ内広告「Ad Exchange in-app ads」の提供を開始しました。これによりアプリディベロッパーも、「DoubleClick Ad Exchange」を活用した広告マネタイズを開始することができます。

fluctを通じて「DoubleClick Ad Exchange」を導入した媒体社は、優先取引やプライベートオークションなどを利用して、収益性の向上や透明性の高い広告管理が可能となり、その導入から運用までをfluctのプロダクト専門コンサルティングチームがサポートいたします(※1)。現在、fluctを通じて「DoubleClick Ad Exchange」を利用する媒体社は、従来のアドネットワークによる広告収益と比較し、平均67%の収益アップを実現しています(ウェブサイトのみの実績)。

Ad Exchange アプリ内広告「Ad Exchange in-app ads」は、AndroidとiOSで利用することができます。Google Mobile Ads SDK (※2)をアプリに導入することで、320x50px、320x100px、300x250pxなどの様々なバナーサイズの広告を配信することが可能です。

アドエクスチェンジ「DoubleClick Ad Exchange」とは https://www.google.co.jp/doubleclick/publishers/

「DoubleClick Ad Exchange」は、オンラインディスプレイ広告の在庫を管理するためのプラットフォームで、現在は限られたプレミアムメディアを対象にサービスを提供しています。「DoubleClick Ad Exchange」の広告収益プラットフォームを利用すると、複数のネットワークを管理して、すべてのインプレッションで最大の収益を上げることが可能です。また、高い柔軟性を保持しており、広告枠を匿名ベースとブランドベースのどちらで提供するか、どの広告フォーマットの掲載を許可するか、ユーザー行動などのデータの収集をバイヤーに許可するかを指定できます。

■「Ad Exchange in-app ads」のアプリ内広告のガイドライン

https://support.google.com/adxseller/answer/6274246?hl=ja&ref_topic=6274233 

■Ad Exchange アプリ内広告「Ad Exchange in-app ads」の導入に関するお問い合わせ先

https://contact.corp.fluct.jp/google/adexchange/ 

fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP(※3)「fluct」( http://fluct.jp/ )のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー(Google Certified Publishing Partner)」として、「Google AdSense」や「DoubleClick Ad Exchange」なども活用し、9,000以上のメディアの広告収益最大化に取り組んでまいりました。

※1) 導入にはGoogleによる審査がございます。

※2) SDK:Software Development Kitの略。様々なアプリケーションを作成するためのソフトウエア開発キットのことです。

※3) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み( http://fluct.jp/ )。

株式会社fluct (http://corp.fluct.jp/ )

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代表取締役兼CEO 古谷 和幸
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資本金 5,000万円(準備金含む)
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fluct Direct Reach、シルバーエッグ・テクノロジー社「HotView」と連携し、レコメンド機能を大幅拡充

訪問者一人ひとりに、より最適化した広告をリアルタイムに表示し、広告効果を最大化

2016年4月20日
株式会社fluct 代表取締役兼CEO 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、SSP「fluct」(※1)のメディアを直接買い付けできる透明性の高い広告配信サービス「fluct Direct Reach」 ( http://fluct.jp/directreach )において、広告効果の最大化を図るため、日本初のレコメンデーション技術専門企業であるシルバーエッグ・テクノロジー株式会社(大阪府吹田市、代表取締役社長&CEO:トーマス・フォーリー)が提供するレコメンド広告サービス「ホットビュー(HotView)」との連携を開始しました。これにより「fluct Direct Reach」におけるレコメンデーションの精度とリアルタイム性が大幅に拡充しました。「fluct Direct Reach」を利用する広告主は、訪問者一人ひとりに、より最適化したバナー広告をリアルタイムに表示することで、さらに効果的な広告配信を行うことが可能です。

「fluct Direct Reach」 ( http://fluct.jp/directreach )は、広告主がSSP「fluct」( http://fluct.jp/ )と提携する9,000以上のメディアの広告枠を、fluctが蓄積した膨大なデータを活用して直接買い付け、ターゲティング配信も可能なサービスです。2015年12月のサービス開始以降、200社を超える広告主が活用しています。

fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」・プレミアムなサイト運営者向けに「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、9,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。今後は、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )と提携する各メディアの特性や強みを活かした広告商材の開発や販売、SSPとダイレクトにつながっているからこそ実現可能な広告枠買付け機能の強化、そしてアドフラウド検知(※2)やビューアビリティ計測(※3)などを通じたメディア・広告主双方にとって、より透明性の高いプラットフォームの提供に取り組んでまいります。

 

▼イメージ図

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■「fluct Direct Reach」とは ( http://fluct.jp/directreach )

(1)広告主のメリット

  • SSP「fluct」と提携する9,000以上のメディアの広告枠を直接買い付けることができるため、効率的・効果的な広告配信が可能です。
  • SSP「fluct」と直接連携するため、動画広告やインフィード広告など従来のバナー広告以外のフォーマットへの対応や、配信設定・広告枠指定・除外運用なども迅速に行うことができます。

SSP「fluct」と接続する9,000以上のメディアの広告枠に対して、SSP「fluct」で蓄積された膨大なデータを活用した広告配信ができます。

(2)メディアのメリット

  • 所有する広告枠を透明性高く広告主に販売することができます。
  • 独自の広告案件が配信されるため、収益性の向上が期待できます。
  • 広告枠の販売は、fluct Direct Reach専門のセールスチームが直接販売します。

 

※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み(http://fluct.jp/)。

※2)アドフラウド検知:不正の検知のこと。

※3)ビューアビリティ:広告掲載インプレッションのうち、実際にユーザーが閲覧できる状態にあったインプレッション(または広告掲載インプレッションに対する表示の割合)のこと。

 

■ホットビュー(HotView)とは ( http://www.silveregg.co.jp/hv/hv01.html

大手広告・優良サイト等で支持されてきたシルバーエッグ・テクノロジーのレコメンド技術を活かし、サイト訪問者をターゲティングして広告を表示するだけではなく、一人ひとりの興味・関心に合わせたバナー広告をリアルタイムで生成し、クリック率、購買率の極めて高いパーソナイラズされたバナー広告を提供することのできるサービスです。

株式会社fluct (http://corp.fluct.jp/ )

Fluct_logo_new_2

代表取締役兼CEO 古谷 和幸
取締役兼COO 土井 健
取締役 宇佐美 進典/松葉 重樹
社外取締役 望月 貴晃
執行役員 松本 昌樹/今井 悠介
監査役 野口 誉成
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営

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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
広報・IR室:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
問い合わせフォーム https://contact.voyagegroup.com/pr/

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SSP「fluct」、人工知能(AI)搭載の米国DSP「Rocket Fuel」と連携

~RTB対応の広告配信を拡大し、メディアの収益最大化支援を強化~

2016年1月21日
株式会社fluct 代表取締役 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸、以下「fluct」)は、日本最大級のSSP「fluct」( http://fluct.jp/ )において、北米・欧州を中心にプログラマティック・マーケティング・プラットフォーム事業を展開するRocket Fuel Inc.(NASDAQ:FUEL、本社:米国カリフォルニア州レッドウッドシティ、CEO:Randy Wootton、以下「Rocket Fuel社」)のDSPと接続を開始しました。これにより「Fluct」と提携するメディアは、広告1表示(1インプレッション)ごとに、より最適化された広告配信が可能となるため、さらなる広告収益の拡大を図ることができるようになります。

Rocket Fuel社( http://rocketfuel.com/ )は、ディスプレイをはじめ、モバイルやソーシャルなど、あらゆる広告チャネルに対応し、独自のAI(人工知能)技術とビッグデータにより、リアルタイムでターゲティング広告配信・自動最適化・リターゲティングなどを行うマーケティングプラットフォームを提供しています。

【コメント:米国Rocket Fuel社 インターナショナルディレクター Yeojoon Yoon氏】

このたびfluctと接続を完了させ、急成長中の日本のメディア市場におけるシェア拡大に取り組めることを非常に嬉しく思っています。Rocket Fuelは、3年ほど前に日本のクライアントの皆さまと日本市場に参入した世界有数のDSP企業です。今回のfluctとRocket Fuelの接続によって、日本市場におけるシェアを拡大するとともに、広告配信の最適化と効果の拡大を促進してまいります。

Rocketfuel

fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」( http://fluct.jp/ )のほか、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」・プレミアムなサイト運営者向けに「Double Click Ad Exchange」( http://corp.fluct.jp/google/ )なども活用し、7,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。さらに、2015年12月には、広告主がSSP「fluct」と提携するメディアの広告枠を直接買い付け、ターゲティング配信も可能な「fluct Direct Reach」( http://fluct.jp/directreach )を開始しました。fluctでは今後、SSP「fluct」と提携する各メディアの特性や強みを活かした広告商材の開発や販売、SSPとダイレクトにつながっているからこそ実現可能な広告枠買付け機能の強化、そしてfraud検知(※1)やViewability計測(※2)などを通じたメディア・広告主双方にとって、より透明性の高いプラットフォームの提供に取り組んでまいります。

 

※ SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み(http://fluct.jp/)。

※1) fraud検知:不正の検知のこと。

※2) Viewability(ビューアビリティ):広告掲載インプレッションのうち、実際にユーザーが閲覧できる状態にあったインプレッション(または広告掲載インプレッションに対する表示の割合)のこと。

株式会社fluct (http://corp.fluct.jp/ )

Fluct_logo_new_2

会社名 株式会社fluct
代表取締役 古谷 和幸
取締役 宇佐美 進典、小澤 昇歩、土井 健、松葉 重樹、望月 貴晃
監査役 野口 誉成
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営

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報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
広報・IR室:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
E-mail pr-info@voyagegroup.com

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マーケティンググループ 中谷(ナカヤ)
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fluct、広告枠を直接買い付け、ターゲティング配信も可能な「fluct Direct Reach」をリリース

~プライベート取引強化。fluctとKauliのノウハウを融合し、メディアの収益最大化を支援~

2015年12月14日
株式会社fluct 代表取締役 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸、以下「fluct」)は、データマイニングに強みを持ち、2015年4月に連結子会社化したKauli社とのノウハウを融合し、2015年12月14日、広告主がSSP「fluct」(※1)と提携するメディアの広告枠を直接買い付け、ターゲティング配信も可能な「fluct Direct Reach」( http://fluct.jp/directreach )をリリースしました。

これにより、SSP「fluct」と提携するメディアは、所有する広告枠を直接広告主に販売することができるようになり、最適なターゲティングの実現によって広告単価の向上が見込めるため、さらなる収益最大化を図ることが可能となります。一方、広告主は、SSP「fluct」と提携する7,000以上のメディアの広告枠をfluctが蓄積した膨大なデータを活用して直接買い付けできることで、より効果的かつ効率的な広告配信を行うことが可能です。

今後は、SSP「fluct」と提携する各メディアの特性や強みを活かした広告商材の開発や販売、SSPとダイレクトにつながっているからこそ実現可能な広告枠買付け機能の強化、そしてfraud検知(※2)やViewability計測(※3)などを通じたメディア・広告主双方にとって、より透明性の高いプラットフォームの提供に取り組んでまいります。

■「fluct Direct Reach」とは ( http://fluct.jp/directreach )

(1)メディアのメリット

  • ・所有する広告枠を透明性高く広告主に販売することができます。
  • ・独自の広告案件が配信されるため、収益性の向上が期待できます。
  • ・広告枠の販売は、fluct Direct Reach専門のセールスチームが直接販売します。

(2)広告主のメリット

  • ・SSP「fluct」と提携する7,000以上のメディアの広告枠を直接買い付けることができるため、効率的・効果的な広告配信が可能です。
  • ・SSP「fluct」と直接連携するため、動画広告やインフィード広告など従来のバナー広告以外のフォーマットへの対応や、配信設定・広告枠指定・除外運用なども迅速に行うことができます。

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fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「Fluct」のほか、Googleが2015年10月に新設したサイト運営者向けの認定代理店制度「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として、サイト運営者向けに「Google AdSense」、プレミアムなサイト運営者向けに「Double Click Ad Exchange」なども活用し、7,000以上のメディアの広告収益最大化を行っております。

 

※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み(http://fluct.jp/)。

※2) fraud検知:不正の検知のこと。

※3) Viewability(ビューアビリティ):広告掲載インプレッションのうち、実際にユーザーが閲覧できる状態にあったインプレッション(または広告掲載インプレッションに対する表示の割合)のこと。

株式会社fluct (http://corp.fluct.jp/ )

Fluct_logo_new_2

会社名 株式会社fluct
代表取締役 古谷 和幸
取締役 宇佐美 進典、小澤 昇歩、土井 健、松葉 重樹
監査役 野口 誉成
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営

本プレスリリースに関するお問い合わせ

報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
広報・IR室:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
E-mail pr-info@voyagegroup.com

その他のお問合せ先

担当者 株式会社fluct
マーケティンググループ 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
問い合わせフォーム

https://contact.corp.fluct.jp/support/

ニュース
 

fluct、「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」に認定

Googleのメディア向けサービスを、総合的にいち早く提供することが可能に~

2015年10月2日
株式会社fluct 代表取締役 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸、以下「fluct」)は、これまでの実績が評価され、このたびGoogleが新設したサイト運営者向けパートナーの認定代理店制度「サイト運営者向けGoogle認定パートナー(Google Certified Publishing Partner)」に認定されました。「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」に認定されたことで、今後fluctでは、メディアに対し、様々な分野でさらにきめ細やかなサポートをご提供することができるようになります。

fluctは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「Fluct」(※1)のほか、「Google AdSense認定パートナープログラム」の開始と同時に参画したGoogle AdSense認定パートナーとして「Google AdSense」、2015年より提供を開始した「DoubleClick Ad Exchange」なども活用し、6,000以上のメディアの広告収益最大化を行ってまいりました。「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」への認定は、これまで認定パートナーとしてfluctがメディアに対して行なってきたプロダクトの導入支援や導入後の最適化、機能を最大限利用するためのコンサルティング、またポリシー順守といった専門的なサポートと、それらを行なった結果メディアが得られた実績とが評価されたものです。

【「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」として提供するプロダクト】

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【「サイト運営者向けGoogle認定パートナー」に認定されることでメディアに提供できるメリット例】

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※1)SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み(http://fluct.jp/)。

株式会社fluct (http://corp.fluct.jp/ )

Fluct_logo_new_2

会社名 株式会社fluct
代表取締役 古谷 和幸
取締役 宇佐美 進典、小澤 昇歩、土井 健、松葉 重樹
監査役 野口 誉成
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営

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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
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問い合わせフォーム https://adingo.jp/support/

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株式会社adingo、株式会社fluctに社名変更

企業名とサービス名を統一してブランド認知の向上を促し、SSP「fluct」事業により注力

2015年8月7日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、2015年10月1日付けで、株式会社fluct(フラクト)に社名を変更いたします。

 

adingoは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「fluct」(※)や Google AdSense認定パートナーとして「Google AdSense」「DoubleClick Ad Exchange」などを活用し、6,500以上のメディアの広告収益最大化を行ってまいりました。SSP「fluct」は現在、国内SSP 市場における売上シェアでナンバーワン(当社推定)となっております。さらに、2015年4月には、データマイニングに強みを持った独立系SSPを提供するKauli株式会社を連結子会社化し、両社の持つノウハウやサービスを融合させることにより、さらなる事業の拡大と成長促進に取り組んでおります。そこでこのたび、ブランド認知の向上を促し、よりSSP事業に注力するため、企業名とサービス名を統一して「株式会社fluct」と社名変更し、ロゴも一新いたしました。

株式会社fluctでは、今後も「テクノロジーにスマートアイデアを。」という想いのもと、テクノロジーの力強さに人間だからこそ持つことができるアイデアを組み合わせたサービスを開発し続け、事業の拡大に取り組んでまいります。そして、インターネットメディアのマネタイズを総合的にサポートし、共に成長を目指してまいります。

 

新旧商号

旧商号:株式会社adingo

新商号:株式会社fluct(フラクト)

■新コーポレートサイト

http://fluctcorp.jp

実施日

 2015年10月1日

※役員構成、資本金、株主、住所、電話番号については変更ございません。

■新コーポレートロゴマーク

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※ SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み(http://fluct.jp/)。

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

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会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸
取締役 宇佐美 進典、小澤 昇歩、土井 健、松葉 重樹
監査役 野口 誉成
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営




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adingo、Googleが運営する「DoubleClick Ad Exchange」の提供を開始

プレミアムな媒体社は、優先取引やプライベートオークションの利用が可能に

2015年4月6日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、2015年4月6日、Google社が運営するアドエクスチェンジ(※1)「DoubleClick Ad Exchange」の取り扱いを開始し、プレミアムな媒体社に対し、提供を開始しました。「DoubleClick Ad Exchange」を導入したプレミアムな媒体社は、優先取引やプライベートオークションなどを利用した収益性の向上や透明性の高い広告管理が可能になり、導入から運用まではadingoの専属コンサルタントが支援いたします(※2)。

【「DoubleClick Ad Exchange」導入に関するお問い合わせ】

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■サービス概要:http://adingo.jp/adexchange/

■お問い合わせ先:https://contact.adingo.jp/adexchange/

adingoは、2008年からメディアの収益化に取り組み、SSP「Fluct」(※3)や Google AdSense認定パートナーとして「Google AdSense」を活用し、6,000以上のメディアの広告収益最大化を行ってまいりました。この度、これらの実績が認められ、多くの広告主からの需要の高いプレミアムな媒体社や広告枠に対して、Google社の運営する「DoubleClick Ad Exchange」の提供を行うことが可能となりました。

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【アドエクスチェンジ「DoubleClick Ad Exchange」とは】https://www.google.co.jp/doubleclick/publishers/ 

「DoubleClick Ad Exchange」は、オンラインディスプレイ広告の在庫を管理するためプラットフォームで、現在限られたプレミアムなメディアを対象にサービスを提供しています。「DoubleClick Ad Exchange」の収益管理プラットフォームを利用すると、複数のネットワークを管理して、すべてのインプレッションで最大の収益を上げることが可能です。また、高い柔軟性を保持しており、広告枠を匿名ベースとブランドベースのどちらで提供するか、どの広告フォーマットの掲載を許可するか、ユーザー行動などのデータの収集をバイヤーに許可するかを指定できます。

※1) アドエクスチェンジ:複数のメディアやアドネットワークを横断した入札・購入の仕組み。

※2) 導入にはGoogle社による審査がございます。

※3) SSP:Supply Side Platformの略で、メディアの広告収益を最大化させる仕組み(http://fluct.jp/)。

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

Adingo_logo_rgb

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸
取締役 宇佐美 進典、小澤 昇歩、土井 健
監査役 野口 誉成
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営
DMP (Data Manegement Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
オンラインマーケティングツールの開発及び支援




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【ZDNet Japan】RTB広告配信拡大へ--adingoとGoogleの「DoubleClick Bid Manager」を連携

http://japan.zdnet.com/web/analysis/35055260/

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【ITmediaマーケティング】adingo、自社が運営するSSP「Fluct」とGoogleの「DoubleClick Bid Manager」を連携

http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1410/16/news112.html

ニュース
 

【11/13(木)】第1回プライベートDMP「cosmi Relationship Suite」ワークグループ in 東京

http://eventregist.com/e/hrLEbjZu7mN7

ニュース
 

adingo、SSP「Fluct」において、Googleが運営するDSP「DoubleClick Bid Manager」と連携

~メディアの収益最大化支援を強化~

2014年10月16日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、提供するSSP(※1)「Fluct」( http://fluct.jp/ )において、Googleが提供するDSP(※2)「DoubleClick Bid Manager」と連携を開始しました。

現在「Fluct」では、メディアの収益最大化支援を強化するため、国内外問わずDSPの連携を積極的に進め、広告1表示(1インプレッション)毎の広告配信のさらなる最適化に取り組んでいます。今回の連携により、「Fluct」を利用するメディアに「DoubleClick Bid Manager」から配信されるRTB(※3)広告を提供することが可能になり、CPM課金(インプレッション課金型)での広告配信量が増加するため、メディアの収益最大化を図ることができるようになります。

【DSP「DoubleClick Bid Manager」とは】

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 「DoubleClick Bid Manager」は、Googleが提供するインターネット広告プラットフォーム「DoubleClick Digital Marketing」の1つで、ディスプレイ広告購入の最適配信をするDSPです。ユーザー属性や関心分野、購入意向、広告主の目的に応じてターゲティングされた最適な広告枠に対してリアルタイムに自動入札をかけ、広告効果の最大化をはかるためのツールです。

【SSP「Fluct」とは】

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 SSP「Fluct」は、提携する複数のアドネットワーク (※4)やDSP、純広告など、様々なWEB広告の中から最も収益性の高い広告を配信し、提携メディアの広告収益最大化および広告効果の向上を図る広告配信プラットフォームです。2010年12月のサービス提供開始以降、PC・モバイル・スマートフォンメディア/アプリに対応し、現在5,000以上のメディアに導入され、月間約200億を超えるインプレッションの広告在庫を提供しています。また、国内主要アドネットワークを含む30社以上のアドネットワークと連携しており、国内外のメディアへ最適な広告を配信し、提携メディアの収益化向上に取り組んでおります。今後も、新機能開発や改善を進めるとともに、RTBに対応した海外DSPとの連携にも積極的に取り組み、SSP事業者として提携メディアの収益化支援をさらに強化してまいります。

※1)SSP:Sell-Side Platform(セルサイドプラットフォーム)。メディアの広告収益を最大化させる仕組みです。

※2)DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組みです。

※3)RTB:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組みです。

※4)アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービスです。

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

Adingo_logo_rgb

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸
取締役

宇佐美 進典、小澤 昇歩、土井 健

監査役 野口 誉成
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営
DMP (Data Manegement Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
オンラインマーケティングツールの開発及び支援




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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
社長室 広報:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
E-mail pr-info@voyagegroup.com

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担当者 株式会社adingo
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
E-mail group_pr@adingo.jp
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ファンコミュニケーションズのターゲティング・アドプラットフォーム「nex8」、 adingoのSSP「Fluct」とRTB接続を開始

2014年10月14日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

 株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役社長兼CEO:宇佐美 進典、東証マザーズ上場:3688)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、提供するSSP(※1)「Fluct」( http://fluct.jp/ )において、株式会社ファンコミュニケーションズ(東京都渋谷区、代表取締役社長:柳澤 安慶、東京証券取引所市場第一部:2461)が提供するターゲティング・アドプラットフォーム「nex8(ネックスエイト)」( http://www.nex8.net/ )と接続いたしました。
 これにより「nex8」を利用する広告主は、「Fluct」が提携する5,000以上のメディアへの広告配信も可能となり、より最適なメディアおよびユーザーに、最適な価格で広告配信を行うことができるようになります。また、「Fluct」と提携するメディアは、さらに多くの広告在庫の中から、最も収益性の高い広告を効率的に掲載することができるようになり、広告収益の拡大を図ることが可能です。

【ターゲティング・アドプラットフォーム「nex8」】

 「nex8」は様々なターゲティング手法を提供することで広告配信を最適化する、広告配信プラットフォームです。ターゲティング・アドプラットフォーム「nex8」を利用することで、広告主様・代理店様は最適な媒体・最適なユーザーに最適な価格で広告配信をすることが可能になります。

接続済みのスマートフォンアドネットワーク「nend(ネンド)」だけでも月間約600億以上の圧倒的なimp在庫を保有しており、RTB(※2)での配信も可能です。その他ネットワークやSSPとの接続により今後更に拡大予定です。

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【SSP「Fluct」】

 SSP「Fluct」は、提携する複数のアドネットワーク(※3)やDSP(※4)、純広告など、様々なWEB広告の中から最も収益性の高い広告を配信し(イールドマネジメントシステム)、提携メディアの広告収益最大化および広告効果の向上を図る広告配信プラットフォームです。2010年10月のサービス提供開始以降、PC・モバイル・スマートフォンメディア/アプリに対応し、現在5000以上のメディアに導入されています。また、国内主要アドネットワークを含む30社以上のアドネットワークと連携しており、国内外のメディアへ最適な広告を配信し、提携メディアの収益化向上に取り組んでおります。今後も、新機能開発や改善を進めるとともに、RTBに対応したDSPとの連携にも積極的に取り組み、SSP事業者として提携メディアの収益化支援をさらに強化してまいります。

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【接続イメージ図】

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※1)SSP:Supply-Side Platform(サプライサイドプラットフォーム)。メディアの広告収益を最大化させる仕組みです。

※2)RTB:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組みです。

※3)アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービスです。

※4)DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組みです。

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

Adingo_logo_rgb

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役

宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)、土井 健(ドイ ケン)

監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営
DMP (Data Manegement Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
オンラインマーケティングツールの開発及び支援




本プレスリリースに関するお問い合わせ

報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
社長室 広報:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
E-mail pr-info@voyagegroup.com

その他のお問合せ先

担当者 株式会社adingo
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
E-mail group_pr@adingo.jp
ニュース
 

【マイナビニュース】adingoのSSP「Fluct」がYahoo!プレミアムDSPと接続

http://news.mynavi.jp/news/2014/07/17/132/

ニュース
 

adingo、SSP「Fluct」において、Yahoo! JAPANが提供する「Yahoo!プレミアムDSP」と接続

~メディアの収益最大化支援を強化~

2014年7月17日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役CEO:宇佐美 進典)の連結子会社でインターネットメディアのマネタイズを支援する株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、SSP(※1)「Fluct」( http://fluct.jp/ )において、メディアの収益最大化支援をより強化するため、2014年7月17日、Yahoo! JAPANが提供するDSP(※2)「Yahoo!プレミアムDSP」と連携いたしました。これにより「Fluct」と提携するメディアは、広告1表示(1インプレッション)ごとに、より最適化された広告配信が可能となるため、さらなる広告収益の拡大を図ることができるようになります。

adingoでは既にヤフー株式会社の提供する検索連動型広告「スポンサードサーチ」を始め、Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)の取り扱いも開始しており、今後もメディアの収益拡大に努めて参ります。

【Yahoo!プレミアムDSP】
Yahoo!プレミアムDSPは Yahoo! JAPANのプレミアムな広告枠に配信することができる唯一のDSPで、日本最大級の規模を誇るYahoo! JAPANの幅広いユーザーにリーチすることが可能です。また、広告主のデータとYahoo! JAPANのデータを活用することで、ターゲティングの精度を高め、顕在顧客層だけでなく潜在顧客層も最大限拡大することができます。今後、Yahoo! JAPAN以外のメディアにも配信を拡大していく予定で、広告主はYahoo! JAPAN以外のメディアへの広告配信を選択することも可能です。

 

SSP「Fluct」は、提携する複数のアドネットワーク(※3)やDSP、純広告など、様々なWEB広告の中から最も収益性の高い広告を配信し(イールドマネジメントシステム)、提携メディアの広告収益最大化および広告効果の向上を図る広告配信プラットフォームです。2010年10月のサービス提供開始以降、PC・モバイル・スマートフォンメディア/アプリに対応し、現在5000以上のメディアに導入されています。また、国内主要アドネットワークを含む30社以上のアドネットワークと連携しており、国内外のメディアへ最適な広告を配信し、提携メディアの収益化向上に取り組んでおります。今後も、新機能開発や改善を進めるとともに、RTBに対応したDSPとの連携にも積極的に取り組み、SSP事業者として提携メディアの収益化支援をさらに強化してまいります。

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※1)SSP:Supply-Side Platform(サプライサイドプラットフォーム)。メディアの広告収益を最大化させる仕組みです。

※2)DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組みです。

※3)アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービスです。

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

Adingo_logo_rgb

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役

宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)、土井 健(ドイ ケン)

監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営
DMP (Data Manegement Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
オンラインマーケティングツールの開発及び支援




本プレスリリースに関するお問い合わせ

報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
社長室 広報:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
E-mail pr-info@voyagegroup.com

その他のお問合せ先

担当者 株式会社adingo
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
E-mail group_pr@adingo.jp

ニュース
 

【MarkeZine】adingoのSSP「Fluct」、「インフィード型」「レコメンドウィジェット型」のネイティブ広告配信に対応

http://markezine.jp/article/detail/20469

ニュース
 

【日経MJ】VOYAGE、記事の体裁でスマホに広告

ニュース
 

【マイナビニュース】adingo、グループ会社Zucksが提供するネイティブ広告の配信を開始

http://news.mynavi.jp/news/2014/07/09/028/

ニュース
 

【日経産業新聞】VOYAGE、スマホ向け広告配信、サイトごと体裁変換

ニュース
 

【MarkeZine】adingo、Zucks提供のインフィード型ネイティブ広告の配信を開始

http://markezine.jp/article/detail/20453

ニュース
 

adingo、ログリーの提供するネイティブ広告の配信を開始

~ネイティブ広告配信第二弾、レコメンドウィジェット型の配信も開始~

2014年7月8日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役CEO兼社長:宇佐美 進典)の連結子会社で広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、2014年7月8日、ネイティブ広告サービス「logly lift」( http://lift.logly.co.jp/ )を提供するログリー株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:吉永 浩和)と連携し、adingoが提供するSSP(※1)「Fluct」( http://fluct.jp/ )を導入する提携メディアに対して、logly liftが提供する「インフィード型」「レコメンドウィジェット型」のネイティブ広告の配信を開始しました。

これにより、「Fluct」から配信することができるネイティブ広告は、コンテンツのフィード内に広告を展開する「インフィード型」と、記事コンテンツと同時に展開する「レコメンドウィジェット型」の2ジャンルとなりました。

近年、新たな広告手法として注目を集めているネイティブ広告とは、サイズや技術的な仕様が限定されている従来のディスプレイ広告とは異なり、メディアのデザインや機能にマッチし、メディアに自然な形で表示されます。米国のオンライン広告業界団体IAB(Interactive Advertising Bureau)が2013年12月に発表したIABネイティブアド・プレイブック( http://www.iab.net/nativeadvertising )では、ネイティブ広告を「インフィード型」「ペイドサーチ型(検索連動)」「レコンメンドウィジェット型」「プロモートリスティング型」「ネイティブ要素のあるインアド型」「カスタム型」の6つのジャンルに分類しています。

今回の連携により提供を開始するネイティブ広告は、「インフィード型」と「レコメンドウィジェット型」の2ジャンルです。今後も様々な形のネイティブ広告の提供に取り組むとともに、メディアにマッチした他ジャンルの広告も展開していく予定です。

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※左画像:インフィード型ネイティブ広告、右画像:レコメンドウィジェット型ネイティブ広告

adingoでは、SSP「Fluct」やプライベートDMP(※2)「cosmi Relationship Suite」(※3)などの提供を通し、メディアの収益化を総合的に支援しています。SSP「Fluct」は、複数のアドネットワーク(※4)やDSP(※5)、純広告など、様々なWEB広告の中から最も収益性の高い広告を配信し、提携メディアの広告収益最大化および広告効果の向上を図る広告配信プラットフォームで、PC・モバイル・スマートフォンメディア/アプリに対応し、現在5,000以上のメディアに導入されています。今後も、「Fluct」におけるRTB(※6)に対応したDSPとの連携や、「cosmi Relationship Suite」における様々なデータ連携を進めるとともに、新たなマネタイズ手段の開発にも積極的に取り組み、メディアの収益化支援をさらに強化してまいります。

※1)SSP:Supply-Side Platform(サプライサイドプラットフォーム)。メディアの広告収益を最大化させる仕組み。

※2)プライベートDMP:自社データと第三者データを統合的に管理するシステム。

※3)cosmi Relationship Suite( http://cosmi.io/ ):広告主やインターネットメディアで保有している会員・購買データなどの様々な自社データを一元管理し、独自データベースの生成、条件抽出、広告配信を はじめとする顧客の活性化・優良化を目的としたマーケティング活動を支援するプライベートデータマネジメントプラットフォーム(プライベートDMP)。自社データを細かくセグメントし、会員となったユーザへ継続的にコミュニケーションを図ることで、LTV(Lifetime Value)向上を行うことが可能。

※4)アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービス。

※5)DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組み。

※6)RTB:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。

■ログリー株式会社  ( http://corp.logly.co.jp/ )

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代表取締役:吉永 浩和

所在地:東京都渋谷区道玄坂1-19-11道玄坂セピアビル4階     

TEL:03-3770-3287

設立:2006年5月    

資本金:1億6300万円(準備金含む)

事業内容:メディアテクノロジー事業、アドテクノロジー事業

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役

宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)、土井 健(ドイ ケン)

監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営
DMP (Data Manegement Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
オンラインマーケティングツールの開発及び支援




本プレスリリースに関するお問い合わせ

報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
社長室 広報:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
E-mail pr-info@voyagegroup.com

その他のお問合せ先

担当者 株式会社adingo
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
E-mail group_pr@adingo.jp

ニュース
 

adingo、メディアの新たなマネタイズ手段として、Zucksの提供するネイティブ広告の配信を開始

~第一弾として、サイトのデザインにマッチしたインフィード型のネイティブ広告を簡単導入~

2014年7月8日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役CEO兼社長:宇佐美 進典)の連結子会社で、広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、メディアの新たなマネタイズ手段として、同連結子会社である株式会社Zucks(東京都渋谷区、代表取締役:西園 正志)が提供するスマートフォン向けネイティブ広告の配信を開始いたしました。

これにより、adingoが提供するSSP(※1)「Fluct」( http://fluct.jp/ )を導入することで提携メディアは、システム開発や運用の手間なく、画像やテキストで構成されたサイトデザインにマッチしたネイティブ広告を自動で掲載することができるようになり、スマートフォンメディアやアプリの総合的な収益拡大を図ることが可能です。

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近年、新たな広告手法として注目を集めているネイティブ広告とは、サイズや技術的な仕様が限定されている従来のディスプレイ広告とは異なり、メディアのデザインやコンテンツにマッチし、メディアに自然な形で表示されます。米国のオンライン広告業界団体IAB(Interactive Advertising Bureau)が2013年12月に発表したIABネイティブアド・プレイブック( http://www.iab.net/nativeadvertising )では、ネイティブ広告を「インフィード型」「ペイドサーチ型(検索連動)」「レコンメンドウィジェット型」「プロモートリスティング型」「ネイティブ要素のあるインアド型」「カスタム型」の6つのジャンルに分類しています。

今回adingoが提供を開始するネイティブ広告は、コンテンツのフィード内に広告を展開するインフィード型のネイティブ広告です。今後は、よりコンテンツにマッチしたインフィード型ネイティブ広告の提供に取り組むとともに、メディアにマッチした他ジャンルの広告も展開していく予定です。

adingoでは、SSP「Fluct」やプライベートDMP(※2)「cosmi Relationship Suite」(※3)などの提供を通し、メディアの収益化を総合的に支援しています。SSP「Fluct」は、複数のアドネットワーク(※4)やDSP(※5)、純広告など、様々なWEB広告の中から最も収益性の高い広告を配信し、提携メディアの広告収益最大化および広告効果の向上を図る広告配信プラットフォームで、PC・モバイル・スマートフォンメディア/アプリに対応し、現在5,000以上のメディアに導入されています。今後も、「Fluct」におけるRTB(※6)に対応したDSPとの連携や、「cosmi Relationship Suite」における様々なデータ連携を進めるとともに、新たなマネタイズ手段の開発にも積極的に取り組み、メディアの収益化支援をさらに強化してまいります。

※1)SSP:Supply-Side Platform(サプライサイドプラットフォーム)。メディアの広告収益を最大化させる仕組み。

※2) プライベートDMP:自社データと第三者データを統合的に管理するシステム。

※3) cosmi Relationship Suite( http://cosmi.io/):広告主やインターネットメディアで保有している会員・購買データなどの様々な自社データを一元管理し、独自データベースの生成、条件抽出、広告配信を はじめとする顧客の活性化・優良化を目的としたマーケティング活動を支援するプライベートデータマネジメントプラットフォーム(プライベートDMP)。自社データを細かくセグメントし、会員となったユーザへ継続的にコミュニケーションを図ることで、LTV(Lifetime Value)向上を行うことが可能。

※4) アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービス。

※5) DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組み。

※6)RTB:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組み。

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役

宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)、土井 健(ドイ ケン)

監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営
DMP (Data Manegement Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
オンラインマーケティングツールの開発及び支援




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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
社長室 広報:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4223
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担当者 株式会社adingo
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FAX 03-5459-1881
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プライベートDMP「cosmi Relationship Suite」、月間2億UB超を有するDMP「AudienceOne®」と連携

 ~新たなセグメント化や離脱客へのリマインドメール配信、広告配信でのクロスセル促進も可能に~

2014年4月23日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(本社:東京渋谷区、代表取締役CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社adingo(本社:東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸、以下 adingo)は、提供するプライベートDMP(※1)「cosmi Relationship Suite」において、2014年4月23日、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:矢嶋弘毅)の連結子会社である株式会社モデューロ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:重原 洋祐)が提供するDMP(※2)「AudienceOne®」とシステム連携を開始しました。

 これにより、「cosmi Relationship Suite」を導入している事業者は、自社の顧客データと「AudienceOne®」の有するデモグラフィックデータ(※3)やサイコグラフィックデータ(※4)、3rdPartyデータ(※5)を組み合わせて、購買までいたらなかった離脱客へのリマインドメール配信やクロスセル(※6)を促進するより効果的な広告配信などを行うことができるようになりました。「cosmi Relationship Suite」では今後も、様々なデータとの連携に取り組み、さらなる利便性の向上に努めてまいります。

 

【活用例】

・優良顧客に近しい特性を持つ新規ユーザーに広告配信でアプローチする。

・過去に特定商品を購入した顧客リストを活用し、関連商品を広告配信で訴求し、クロスセルを促す。

・特定カテゴリーや特定商品ページを閲覧したが、購買までにはいたらなかった離脱ユーザーを「AudienceOne®」でセグメント化し、「cosmi Relationship Suite」に受け渡し、リマインドメールを配信する。

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【cosmi Relationship Suite】 http://cosmi.io/

広告主やインターネットメディアで保有している会員・購買データなどのさまざまな自社データを一元管理し、独自データベースの生成、条件抽出、広告配信をはじめとする顧客の活性化・優良化を目的としたマーケティング活動を支援するプライベートデータマネジメントプラットフォーム(プライベートDMP)です。自社データを細かくセグメントし、会員となったユーザへ継続的にコミュニケーションを図ることで、LTV(Lifetime Value)(※7)向上を行うことが可能です。

 

【AudienceOne®】 http://www.dac.co.jp/service/technology/dmp/audience-one

広告配信結果、ソーシャルメディア、提携企業の3rdPartyデータなどを収集/解析し、見込顧客の発見や既存顧客のロイヤルカスタマー化などの様々なマーケティング施策に活用できる、データマネジメントプラットフォームです。収集したオーディエンスデータを元に、多様なセグメントを作成でき、さらにセグメントのデモグラフィック情報や、流入キーワードと掛け合わせた分析を行うことが可能です。

 

 

※1)プライベートDMP:自社データと第三者データを統合的に管理するシステム。

※2)DMP: Data Management Platform(データマネジメントプラットフォーム)の略。各サイトが独自にもっているオーディエンスデータを一元管理し、それにより利用者(オーディエンス)単位に訴求する広告商品の開発を可能にする仕組み。

※3)デモグラフィックデータ:年齢、性別、職業、所得など、消費者の属性データのこと。

※4)サイコグラフィックデータ:消費者の価値観、ライフスタイル、趣味などの心理学的な特性のデータのこと。

※5)3rdPartyデータ:DMPを導入しているサイト側のデーターではなく他の様々なサイトで蓄積された外部が保有するデーター。

※6)クロスセル:ある商品の購入者または購入希望者に対して、その商品に関連する別の商品や組み合わせ商品などを推奨すること。

※7)LTV:Lifetime Value(顧客生涯価値)。一人の顧客が取引期間を通じて企業にもたらす利益(価値)のこと。

■株式会社モデューロ ( http://modulo.co.jp/ )

代表取締役社長:重原 洋祐

本社所在地:東京都渋谷区恵比寿4-20-3 YGPタワー31F   設立:2013年7月

事業内容:アドネットワーク業務、ビッグデータマネジメント業務等

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役 宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)
監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営
DMP (Data Manegement Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
オンラインマーケティングツールの開発及び支援




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報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
社長室 広報:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4224
E-mail pr-info@voyagegroup.com

その他のお問合せ先

担当者 株式会社adingo
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
E-mail group_pr@adingo.jp

ニュース
 

ログリー、adingo、ゴールドスポットメディアが連携し、 エキスパンド動画広告のRTB配信を日本国内で初めて実現

2014年4月22日
ログリー株式会社
株式会社adingo
GoldSpot Media, Inc.

ログリー株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:吉永 浩和、以下「ログリー」)、株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で広告配信プラットフォーム事業を展開する 株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸、以下「adingo」)ならびに株式会社ゴールドスポットメディア(本社:米国カリフォルニア州サニーベール、日本法人代表取締役:三谷 幸洋、以下「GSM」)は相互に連携し、日本国内で初めて、エキスパンド動画広告のRTB経由での配信を実現しました。

 エキスパンド広告は、ユーザーが広告をクリックすることで広告枠が拡張して表示されるクリエイティブです。最近では、静止画像(バナー)だけでなく、動画によるエキスパンド動画広告の普及も進んできています。エキスパンド動画広告の利点は、バナーやテキストといった従来の広告よりも訴求力の高い動画において、よりユーザーの注目を引きやすい形(エキスパンド方式)で見せることで、その訴求力をさらに高められることにあります。今回、ログリー、adingo、GSMの3社は、技術連携を行ない、動画によるエキスパンド広告をRTB経由で配信することを実現可能にしました。

GSMのエキスパンド動画広告を、ログリーのDSP「logly DSP」を利用して、adingoのSSP「Fluct」が提供する広告枠に配信することで、エキスパンド動画広告の利点と、RTB経由での広告配信の効率性を同時に追求することができます。広告主は、DSP利用による高精度にターゲティングされた広告枠を、インプレッション単位で効率よく買付けてエキスパンド動画広告を配信することができ、メディアサイドは広告収益の増加が期待できます。

【用語解説】

1.RTB(Real Time Bidding):広告枠の1インプレッションごとにリアルタイムで入札を行い、広告枠を購入する手法。

2.Ad Exchange:媒体社やアドネットワークの広告在庫を1インプレッション単位で売買することができるプラットフォーム。

3.SSP:Supply-Side Platform(サプライサイドプラットフォーム)の略語。複数のアドネットワークや純広告などを一元管理し、その中から最も収益性の高い広告を選択、掲載して、インターネットメディアの広告収益を最大化させる仕組み。

4.SSP「Fluct」:メディア・アプリ運営者の広告収益最大化を支援するSSP( http://fluct.jp/ja/pc/ )。

5.株式会社ゴールドスポットメディア:米国のシリコンバレーに本社を置く、マルチデバイス向けリッチアド配信プラットフォームを提供するリーディングカンパニー。2013年より日本法人を設立し、国内の広告主、広告会社、媒体社、アドネットワーク、DSP、SSPにマルチデバイス向け第三者リッチアド配信サービスを提供している(http://www.goldspotmedia.com/)。

6.アドネットワーク:一事業者のアドサーバから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービス。

7.DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)の略語。広告主のROIを最大化する仕組み。

8.logly DSP:独自のターゲティング技術をベースに、消費者の意思と広告枠の価値を評価して広告を配信することができる広告主向けのプラットフォーム。RTBによる入札方式を採用し、SSPもしくはAd Exchange経由での配信を可能とする。

9.Ad Exchange:特定の広告枠に対し、入札方式でインプレッションを売買する方法。

ログリー株式会社 http://corp.logly.co.jp/  

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設 立 日 : 2006年5月30日

所 在 地 : 東京都渋谷区道玄坂一丁目19番11号 道玄坂セピアビル4F

資 本 金 : 1億6,300万円(資本準備金含む)

代表取締役 :吉永 浩和

事 業 内 容 :ログから新しい価値を生み出すことをテーマとし、インターネットを活用したサービスの提供を行なう。

主なサービス:

(1)アドテク事業

・ディスプレイ広告プラットフォーム「logly DSP」( http://www.logly.co.jp/

・ネイティブ広告サービス「logly lift」( http://lift.logly.co.jp/

(2) メディアテクノロジー事業

・レコメンドサービス「newziaコネクト」( http://connect.newzia.jp/

 

株式会社adingo  http://adingo.jp/

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設 立 日 : 2008年6月2日

所 在 地 : 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス8F(VOYAGE GROUP内)

資 本 金 : 5,000万円(資本準備金含む)

代表取締役 :古谷 和幸

事 業 内 容 :SSP(Supply-Side Platform)の企画、開発、運営

DMP(Data Management Platform)の企画、開発、運営

PC・モバイルでの検索サービスおよびリスティング広告の導入支援

オンラインマーケティングツールの開発及び支援

主なサービス:

(1)SSP事業:サプライサイドプラットフォーム「Fluct」( http://fluct.jp/

(2)DMP事業:プライベートデータマネジメントプラットフォーム「cosmi Relationship Suite」( http://cosmi.io/

 

■株式会社ゴールドスポットメディア http://www.goldspotmedia.com/ 

Gsm

設 立 日 : 2013年8月1日

所 在 地 : 東京都渋谷区桜ヶ丘町DK渋谷ビル6F

代表取締役 : 三谷 幸洋

事 業 内 容 : インバナービデオをはじめとした多種多様なマルチデバイス向けリッチアドを用い、

バナー広告のブランディング効果向上を目指したサービスを提供する。

主なサービス:

(1)アドテク事業

•リッチアド生成ソリューション「miSpot」

【本件に関するお問い合わせ】

ログリー株式会社 広報担当: E-mail:info@logly.co.jp  電話:03-3770-3287

株式会社VOYAGE GROUP 広報室江頭(エトウ): E-mail:pr-info@voyagegroup.com 電話:03-5459-1044

株式会社ゴールドスポットメディア 営業 望月(モチヅキ): E-mail:sales_jp@goldspotmedia.com

ニュース
 

【マイナビニュース】楽天のDSPがadingoのFluctと連携

http://news.mynavi.jp/news/2014/04/08/143/

ニュース
 

adingo、SSP「Fluct」において楽天の運営する「楽天DSP」と連携

~RTB対応の広告配信を拡大し、メディアの収益最大化支援を強化~

2014年4月8日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

株式会社VOYAGE GROUP(東京渋谷区、代表取締役CEO:宇佐美 進典)の連結子会社で広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、提供するSSP(※1)「Fluct」( http://fluct.jp/ )において楽天株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史)が提供するDSP(※2)「楽天DSP」と連携を開始しました。現在「Fluct」では、広告1表示(1インプレッション)毎の広告配信をより最適化することでメディアの収益最大化支援を強化するため、国内外問わずDSPの連携を積極的に進めております。今回の連携で、「Fluct」を利用する4,000以上の全メディアに「楽天DSP」から配信されるRTB(※3)広告を提供することが可能になりました。

「楽天DSP」は、楽天グループが保有する様々なデータを活用してターゲティング配信をすることが可能な広告配信プラットフォームです。国内最大規模の会員数を誇る楽天会員データや、インターネットショッピングモール「楽天市場」の閲覧データなど、楽天グループが保有するデータを活用したターゲティング広告の配信を行えることが最大の特徴です。2013年10月のサービス開始以降、楽天グループが保有するデータの多様性及び規模を活かし、幅広い業種の広告主がご利用されています。

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SSP「Fluct」は、提携する複数のアドネットワーク(※4)やDSP、純広告など、様々なWEB広告の中から最も収益性の高い広告を配信し(イールドマネジメントシステム)、提携メディアの広告収益最大化および広告効果の向上を図る広告配信プラットフォームです。2010年12月のサービス提供開始以降、PC・モバイル・スマートフォンメディア/アプリに対応し、現在4,000以上のメディアに導入され、月間約200億インプレッションの広告在庫を提供しています。また、国内主要アドネットワークを含む30社以上のアドネットワークと連携しており、国内外のメディアへ最適な広告を配信し、提携メディアの収益化向上に取り組んでおります。今後も、新機能開発や改善を進めるとともに、RTBに対応した海外DSPとの連携にも積極的に取り組み、SSP事業者として提携メディアの収益化支援をさらに強化してまいります。

Fluct_logo_s

※1)SSP:Sell-Side Platform(セルサイドプラットフォーム)。メディアの広告収益を最大化させる仕組みです。

※2)DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組みです。

※3)RTB:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組みです。

※4)アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービスです。

■楽天株式会社について( http://corp.rakuten.co.jp/ )

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代表者名:三木谷 浩史

本社所在地:〒140-0002 東京都品川区東品川4-12-3 品川シーサイド楽天タワー

TEL:03-6387-1111(代表)

設立:1997年2月7日

会社概要

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役 宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)
監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Sell-Side Platform)の企画、開発、運営
DMP (Data Manegement Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
オンラインマーケティングツールの開発及び支援




本プレスリリースに関するお問い合わせ

報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
社長室 広報:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4224
E-mail pr-info@voyagegroup.com

その他のお問合せ先

担当者 株式会社adingo
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
E-mail group_pr@adingo.jp

ニュース
 

【日経産業新聞】サイトに欧米企業の広告-米社と配信提携-

ニュース
 

SSP「Fluct」、米国ディスプレイ広告大手MediaMath社のDSP「TerminalOne」と連携

~広告配信のさらなる最適化のため、海外DSPとの連携を強化~

2014年4月2日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、提供するSSP(※1)「Fluct」( http://fluct.jp/ )において、2014年4月2日、米ディスプレイ広告大手MediaMath社 (本社:米国、CEO:Joe Zawadzki)が提供するDSP(※2)「TerminalOne」と連携を開始しました。現在「Fluct」では、広告1表示(1インプレッション)毎の広告配信をより最適化することでメディアの収益最大化支援を強化するため、海外DSPの連携を積極的に進めております。今回の連携で海外DSPとの連携は6社目となり、「Fluct」を利用する4,000以上の全メディアに「TerminalOne」から配信されるRTB(※3)広告も提供することが可能になりました。

DSP「TerminalOne」は、世界中の大手広告代理店や1,000社以上のブランド広告主が利用しているグローバルなメディアバイイングプラットフォームであり、ディスプレイ、ビデオ、モバイル、ソーシャルメディアなどへの広告配信が可能なDSPサービスです。

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【コメント:MediaMath 社 共同設立者 Greg Williams氏】
MediaMathにとって日本は極めて重要な市場であります。この新しい取り組みは、私たちのクライアントに対して良質な広告枠を提供することを可能にし、それによりグローバルな規模での高い効果を提供できるよう推進してまいります。私たちは、adingoとの素晴らしいパートナーシップを楽しみにしています。

SSP「Fluct」は、提携する複数のアドネットワーク(※4)やDSP、純広告など、様々なWEB広告の中から最も収益性の高い広告を配信し(イールドマネジメントシステム)、提携メディアの広告収益最大化および広告効果の向上を図る広告配信プラットフォームです。2010年12月のサービス提供開始以降、PC・モバイル・スマートフォンメディア/アプリに対応し、現在4,000以上のメディアに導入され、月間約200億インプレッションの広告在庫を提供しています。また、国内主要アドネットワークを含む30社以上のアドネットワークと連携しており、国内外のメディアへ最適な広告を配信し、提携メディアの収益化向上に取り組んでおります。今後も、新機能開発や改善を進めるとともに、RTBに対応した海外DSPとの連携にも積極的に取り組み、SSP事業者として提携メディアの収益化支援をさらに強化してまいります。

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【コメント:株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸】
グローバルで多くの実績を残してるMediaMath社は、 弊社にとっても今後のビジネス拡大に欠かせないパートナーの 1社であり、今回の提携が実現できたことを、心から感謝しています。 今後両社のビジネスがさらに拡大ができることを、期待しています。

※1)SSP:Sell-Side Platform(セルサイドプラットフォーム)。メディアの広告収益を最大化させる仕組みです。

※2)DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組みです。

※3)RTB:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組みです。

※4)アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービスです。

■MediaMath社について( http://www.mediamath.com/ )

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会社名:MediaMath, Inc.

代表社名:Joe Zawadzki

URL:http://www.mediamath.com/

事業内容:広告プラットフォーム提供事業

会社概要

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役 宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)
監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Sell-Side Platform)の企画、開発、運営
DMP (Data Manegement Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
オンラインマーケティングツールの開発及び支援




本プレスリリースに関するお問い合わせ

報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
社長室 広報:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4224
E-mail pr-info@voyagegroup.com

その他のお問合せ先

担当者 株式会社adingo
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
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E-mail group_pr@adingo.jp

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【日経デジタルマーケティング】ヤフー、サイバーエージェントなどがDMP市場へ参入も、データでは儲からず、収益の柱は広告

http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmgp/20140314/261147/

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【日経デジタルマーケティング】リターゲティングだけでは活用に限界、京セラ子会社がDSPをDMPと連携へ

http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmgp/20140314/261143/

ニュース
 

京セラコミュニケーションシステムが提供する「デクワス.DSP」と adingoの「cosmi Relationship Suite」が連携を開始

会員・購買データに基づくレコメンドや潜在顧客へのターゲティングが可能に

2014年3月19日
京セラコミュニケーションシステム株式会社
株式会社adingo
トランスコスモス株式会社

 京セラコミュニケーションシステム株式会社(本社:京都市伏見区 代表取締役社長 佐々木 節夫、以下KCCS)と株式会社VOYAGE GROUP(本社:東京都渋谷区 代表取締役CEO 宇佐美 進典)の連結子会社で広告配信プラットフォーム事業を展開する株式会社adingo(本社:東京都渋谷区 代表取締役 古谷 和幸、以下adingo)は、KCCSが提供する広告配信プラットフォーム「デクワス.DSP」と、adingoが提供するプライベートDMP「cosmi Relationship Suite」のシステム連携を2014年3月19日から開始することを発表いたします。

 なお、本連携サービスは「デクワス.DSP」の販売・サポートで実績のあるトランスコスモス株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長兼COO 奥田 昌孝 証券コード:9715、以下トランスコスモス)が、リターゲティング精度の向上、見込顧客の新規開拓に課題を抱えるお客様を中心に同日より先行販売を開始します。

 「デクワス.DSP」は、ユーザごとの興味・関心に合わせて広告をパーソナライズする「レコメンドバナー広告」、潜在顧客を抽出し自社サイトへの訪問を促す「オーディエンス拡張」など、広告主様のキャンペーン戦略に応じた広告配信を可能とする広告配信プラットフォーム(DSP)です。

 「cosmi Relationship Suite」は、広告主やインターネットメディアで保有している会員・購買データなどのさまざまな自社データを一元管理し、独自データベースの生成、条件抽出、広告配信をはじめとする顧客の活性化・優良化を目的としたマーケティング活動を支援するプライベートデータマネジメントプラットフォーム(プライベートDMP)です。

 今回の連携により、会員・購買データなどさまざまな自社データを保有する事業者様は、「cosmi Relationship Suite」で条件抽出された顧客に対して、「デクワス.DSP」を使ってより効果的にアプローチをすることが可能になります。また本サービスを活用し、自社サイトへ効率的にユーザを誘導、会員となったユーザへ継続的にコミュニケーションを図ることで、LTV(Lifetime Value)向上に貢献します。

■連携サービスの利点と運用例


○より細かなセグメント設定によるリターゲティング精度の向上。
<通販コスメの運用例>
- ファンデーションのみを年間5回以上購入した20代女性
- スキンケアを年間10回以上購入した30代女性
- 年間購入金額10万円以上のロイヤルユーザ
○過去購入履歴を基にしたレコメンデーション精度の向上。
○会員データを基に誘導確度の高い潜在顧客を抽出し、ターゲティング精度を向上。
○デバイスを横断したターゲティング。


■連携サービスイメージ

Cosmi

▼広告配信プラットフォーム「デクワス.DSP」についての情報はこちら
URL: http://www.kccs.co.jp/ict/digital_marketing-deqwas_dsp/index.html
▼プライベートDMP「cosmi Relationship Suite」についての情報はこちら
URL: http://cosmi.io/service/cosmi_relationship_suite/

*サービスの内容は予告なく変更させていただく場合があります。
*製品名および会社名はそれぞれの会社の商標または登録商標です。

お問い合わせ先

お客様からのお問い合わせ

▼京セラコミュニケーションシステム株式会社 
KCCSカスタマーサポートセンター
TEL:0120-911-901(フリーコール)、050-2018-1827(携帯電話、PHS、IP電話など)
E-mail:kccs-support@kccs.co.jp
URL:https://www.kccs.co.jp/contact/ja/ict/index.html?category=ict-web_marketing

▼株式会社adingo データマネジメント本部 担当:衛藤
TEL:03-5459-1182 E-mail:group_pr@adingo.jp

▼トランスコスモス株式会社
TEL:0120-120-364 E-mail:g_sales@trans-cosmos.co.jp 
URL:http://www.trans-cosmos.co.jp/

 

報道機関からのお問い合わせ

京セラコミュニケーションシステム株式会社
広報宣伝部 担当:小川・早川
TEL:03-5765-1503(直通)
E-mail:webmaster@kccs.co.jp URL:http://www.kccs.co.jp/

株式会社VOYAGE GROUP 広報室 担当:江頭
TEL:03-5459-1044 FAX:03-5459-4223 
E-mail:pr-info@voyagegroup.com

トランスコスモス株式会社 広報宣伝部 担当:半田・小林
TEL:03-4363-0123 FAX:03-4363-1123 
E-mail:pressroom@trans-cosmos.co.jp URL:http://www.trans-cosmos.co.jp/

会社概要

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役 宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)
監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Sell-Side Platform)の企画、開発、運営
ADP (Audience Data Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
オンラインマーケティングツールの開発及び支援

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adingo、特許取得のデバイス推定技術「AdTruth」のリセラー契約を締結し、提供開始

~Cookie情報や端末IDなどの個人情報を一切使用せず、モバイル端末の広告効果測定も可能~

2014年2月20日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、米国41st Parameter Inc.(以下「41stParameter 社」)が提供するデバイス推定技術「AdTruth」(読み:アドトゥルース)の国内におけるリセラー契約を締結し、2014 年2月20日より提供を開始いたしました。


従来の広告効果測定は、ユーザーの端末ID やCookie情報(※1)を使用していましたが、近年、プライバシー保護の観点から懸念が高まっています。Internet ExplorerやFirefoxなどの最新ブラウザでは、Cookieを無効にする機能を導入しており、またモバイル端末(スマートフォンやタブレットを含む)の初期設定では、Cookieを無効にする設定となっているなど、デバイスの推定と効果測定に大きな課題となっていました。また、広告配信においては、従来のユーザー端末ID やCookie情報だけでは、十分な在庫が得られなかったり、ターゲティングが出来ない、といった課題がありました。
「AdTruth」は、端末IDや行動履歴、位置情報などの個人を特定できる情報を一切使用することなく、最新のブラウザやモバイル端末など、Cookieが動作しない環境であっても、デバイス推定とプライバシー保護に最大限に配慮した広告効果測定や広告配信が可能です。
現在、世界で60 社以上の 導入実績を誇り、日本国内でのリセラーはadingoを含め2 社のみとなっています。


adingo は2008 年6 月の設立以来、SSP(※2)「Fluct」やDMP(※3)「cosmi Relationship Suite」などアドテクノロジーの分野で新しいサービスの提供を進めてまいりました。今後も、既存サービスの改善・拡充はもちろん、成長著しいアドテクノロジーの分野で新しい価値の創造に取り組んでまいります。

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【コメント:41st Parameter 社 Vice President 兼AdTruth 事業部General Manager James Lamberti 氏】
「adingo様はAdTruth Japanにとって非常に重要なパートナーです。彼らは、日本最大のSSP の一つであり、多くの広告主様、アドネットワーク様、アドエクスチェンジ様、媒体社様との関係を介し、広告配信のエコシステムに不可欠な存在です。我々AdTruthは、日本市場において強力かつ実績のあるadingo様とパートナーシップを組めることを誇りに思っています。これからも継続的に、特に広告主様と媒体社様にさらなる価値を提供できることを楽しみにしています。」


※1 Cookie:Webサイトを利用した際、Webブラウザを通じてユーザに関する情報や訪問日時、訪問回数などのデータを一時的書き込む仕組み。

※2)SSP:Sell-Side Platform(セルサイドプラットフォーム)。メディアの広告収益を最大化させる仕組みです。

※3)DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組みです。

■41st Parameter社(エクスペリアングループ)について ( http://www.the41.com/ )
41st Parameter社は、2004 年米国アリゾナ州で設立されたデバイスの識別・推定技術のグローバルリーダーです。インターネットバンキングやオンラインショッピング、メディアにいたるまで、ユーザーエクスペリエンスの向上や不正行為の防止は、常にビジネス上の課題となっています。デジタルメディア部門の「AdTruth」事業部では、クッキーの環境下にない状況でも、個人のプライバシーに配慮しながら、パフォーマンスに影響を与えることのないデバイス推定技術を開発しました。また、オンライン上での不正行為を検知する「FraudNet」事業部では、不正を未然に防ぐための精緻なルールエンジンとデバイスを識別する技術を提供。金融、航空、旅行、通販業界等グローバルにおいて120を超える企業に採用されています。41st Parameter社は、すべての人にとってインターネットがより安全で快適な場所であるよう最適な技術・サービスを提供していきます。

会社概要

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役 宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)
監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Sell-Side Platform)の企画、開発、運営
ADP (Audience Data Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
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TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4224
E-mail pr-info@voyagegroup.com

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担当者 株式会社adingo
マーケティング本部 中谷(ナカヤ)
TEL 03-5459-1182
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【3/7(金)】「スマホマーケティング・マネタイズ最前線! 日本最大級iPhoneアプリレビューサイト、辞書サイトの現状とこれから in大阪」を開催いたします!

【3/7(金)】「スマホマーケティング・マネタイズ最前線! 日本最大級iPhoneアプリレビューサイト、辞書サイトの現状とこれから in大阪」を開催いたします!

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【日経産業新聞】米ネット広告と提携

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SSP「Fluct」、オンライン広告プラットフォーム事業社の米Turn社と提携

~DSP「Campaign Suite」との接続でRTB取引の広告配信を強化~

2014年1月21日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、SSP(※1)「Fluct」( http://fluct.jp/ )において、RTB(※2)を活用した広告配信を拡大し、メディアの収益最大化支援をより強化するため、2014年1月21日、米国、ヨーロッパにおいて最大規模のシェアを誇るDSP(※3)「Campaign Suite」を提供するTurn社(本社:米国、CEO:Bill Demas)と提携いたしました。これにより「Fluct」と提携するメディアは、広告1表示(1インプレッション)ごとに、より最適化された広告配信が可能となるため、さらなる広告収益の拡大を図ることができるようになります。

Turn社は、2006年に米国シリコンバレーで設立され、世界20カ所で事業を展開する業界最大規模の広告プラットフォーム事業社です。2013年より日本オフィスを設立し、DSP「Campaign Suite」、およびデータマネジメントプラットフォーム「Audience Suite」の提供を開始しました。

「Campaign Suite」は世界の5つの大陸において1,000を超えるトップマーケターの広告キャンペーンを常時展開する、業界でももっとも規模の大きなマーケティングソフトウェアのうちの一つです。

SSP「Fluct」は、提携する複数のアドネットワーク(※5)やDSP、純広告など、様々なWEB広告の中から最も収益性の高い広告を配信し(イールドマネジメントシステム)、提携メディアの広告収益最大化および広告効果の向上を図る広告配信プラットフォームです。2010年12月のサービス提供開始以降、PC・モバイル・スマートフォンメディア/アプリに対応し、現在4000以上のメディアに導入されています。また、国内主要アドネットワークを含む30社以上のアドネットワークと連携しており、国内外のメディアへ最適な広告を配信し、提携メディアの収益化向上に取り組んでおります。今後も、新機能開発や改善を進めるとともに、RTBに対応したDSPとの連携にも積極的に取り組み、SSP事業者として提携メディアの収益化支援をさらに強化してまいります。

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※1)SSP:Sell-Side Platform(セルサイドプラットフォーム)。メディアの広告収益を最大化させる仕組みです。

※2)RTB:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組みです。

※3)DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組みです。

※4)アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービスです。



Turn社について( http://turn-jp.com/ )

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会社名:Turn Inc.

代表者名:CEO  Bill Demas

所在地:835 Main St. Redwood City California 94063 United States

TEL:+1 (650) 353-4399

事業内容:広告プラットフォーム事業の展開

DSP「Turn Campaign Suite」、DMP「Turn Audience Suite」の企画・開発・販売



会社概要

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役 宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)
監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Sell-Side Platform)の企画、開発、運営
DMP (Data Manegement Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
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報道関係者お問合わせ先

担当者 株式会社VOYAGE GROUP
社長室 広報:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4224
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担当者 株式会社adingo
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【日経産業新聞】暗号化ページに広告

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SSP初!「Fluct for Smartphone」、SSL対応の広告配信を開始

~HTTPSサイトへの広告掲載が可能になり、収益機会が拡大~

2013年11月6日
株式会社adingo 代表取締役 古谷 和幸

 株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、 提供するスマートフォンアプリ/メディア向けのSSP(※1)「Fluct for Smartphone」において、2013年11月6日、提携メディアの要望を受け、SSPとしては初めて、SSL対応の広告配信を開始しました。これにより「Fluct for Smartphone」と提携するスマートフォンアプリ/メディアは、これまで広告を掲載することができなかったHTTPSサイトに対しても広告を掲載することができるようになり、収益機会が増え、広告収益の最大化を図ることが可能になりました。

  SSL(Secure Sockets Layer)とは、インターネット上でプライバシーに関わる情報やクレジットカード番号、企業秘密などの情報を暗号化して安全に送受信することができるセキュリティ技術です。SSLが導入されているウェブページでは、ブラウザのアドレスバーに表示されるURL「http://」にセキュア(Secure)を表す「s」が付き、「https://」となっており、クレジットカードサイトやECサイトなどで広く導入されています。


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 http://fluct.jp/ja/smartphone/

 



 SSP「Fluct for Smartphone」 は、提携する様々なアドネットワーク(※2)・DSP(※3)・Ad Exchange(※4)などを一元管理し(2013年9月の提携数:34)、その中から最も収益性の高い広告を選択、掲載して、広告収益の最大化および広告効果の向上を図るスマートフォンアプリ/メディア向けの広告配信プラットフォームです。「Fluct for Smartphone」では今後も、新機能開発や改善を進めるとともに、SSPとしてスマートフォンメディアの収益化支援を強化してまいります。

「Fluct for Smartphone」特長

1)収益性の高い広告を効果的に配信
30を超える国内外主要スマホアドネットワーク・DSPと提携し、最大級の広告在庫の中から、最も収益性の高い広告を効率的に配信します。海外への配信にも対応しているため、グローバルでのマネタイズが可能です。
2)Web/アプリ、iOS/Android全てに対応
網羅的に対応しており、320×50や320×100、アイコン型やテキスト型など様々な種類の広告サイズをインライン広告・オーバーレイ広告にて準備しております。また、iPad等のタブレットデバイスへの配信にも対応しています。
3)JSタグ・SDK・管理画面は、たった1つ
FluctのJavaScriptタグ/SDKを1つ導入するだけで、提携アドネットワーク全ての広告配信が可能です。各アドネットワークへの個別申し込みも不要で、あらゆるレポートもFluctの管理画面に集約されます。ご利用は無料です。
4)専門コンサルタントによるチューニング
2000を超えるスマホサイト・アプリのマネタイズ実績から培ったノウハウを活かし、導入前の各設定から実装後のチューニングまで、トータルサポート致します。運営担当者様の手間なく、収益最大化が可能です。
5)アドサーバーとしての利用も可能
アドネットワーク以外に純広告や自社広告の配信も可能です。予算消化後は自動的にアドネットワークへ切り替え、全てのトラフィックをマネタイズしていきます。単一の純広告を複数メディアに対して配信することも可能です。

会社概要

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役 宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)
監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Sell-Side Platform)の企画、開発、運営
ADP (Audience Data Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
社長室 広報:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4224
E-mail pr-info@voyagegroup.com

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担当者 株式会社adingo
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TEL 03-5459-1182
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adingo、SSP「Fluct」において、海外のトップランクDSP「Brandscreen」と提携

~RTB対応の広告配信を拡大し、メディアの収益最大化支援を強化~

 株式会社adingo(東京都渋谷区、代表取締役:古谷 和幸)は、SSP(※1)「Fluct」において、RTB(※2)を活用した広告配信を拡大し、メディアの収益最大化支援をより強化するため、2013年11月5日、世界各国でDSP(※3)「Brandscreen」を提供するBrandscreen Holdings社(本社:シンガポール、CEO:Stuart Spiteri、以下「Brandscreen社」)と提携いたしました。これにより「Fluct」と提携するメディアは、広告1表示(1インプレッション)ごとに、より最適化された広告配信が可能となるため、さらなる広告収益の拡大を図ることができるようになります。

 「RTB」とは、広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組みです。Fluctでは、2011年10月よりRTBを活用した広告配信を開始し、RTBを通じて入札された広告とFluctが提携する複数のアドネットワークの広告を比較し、最も収益性の高い広告を配信することが可能です。

 Brandscreen社は、独自アルゴリズムでキャンペーン管理ができるDSP「Brandscrenn」を提供する広告プラットフォーム事業社で、アジアやアメリカなど世界各国で提供しています。

 SSP「Fluct」は、提携する複数のアドネットワーク(※4)やDSP、純広告など、様々なWEB広告の中から最も収益性の高い広告を配信し(イールドマネジメントシステム)、提携メディアの広告収益最大化および広告効果の向上を図る広告配信プラットフォームです。2010年12月のサービス提供開始以降、PC・モバイル・スマートフォンメディア/アプリに対応し、現在4000以上のメディアに導入されています。また、国内主要アドネットワークを含む30社以上のアドネットワークと連携しており、国内外のメディアへ最適な広告を配信し、提携メディアの収益化向上に取り組んでおります。今後も、新機能開発や改善を進めるとともに、RTBに対応したDSPとの連携にも積極的に取り組み、SSP事業者として提携メディアの収益化支援をさらに強化してまいります。




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   http:fluct.jp/







コメント:株式会社adingo代表取締役 古谷 和幸

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革新的なテクノロジーカンパニーであり、世界有数のDSP事業者であるBrandscreen社とパートナーシップを締結できることを心から嬉しく思っています。Fluctは、サービスの開始から丸3年経過し、現在はよりメディアの声を反映させたプロダクトにするため、日々開発・提携を行っているところです。今後とも日本国内だけでなく、日本国外においても先進的なパートナーとの提携を進め、提携メディアの収益支援を強化してまいります。




Brandscreen社について( http://www.brandscreen.com/ja/ )

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会社名:Brandscreen Holdings Pte Ltd

代表者名:CEO Stuart Spiteri

所在地:3 Church Street #24-05, Samsung Hub Singapore 049483

TEL:+65 6221 7866

設立:2006年

事業内容:広告プラットフォーム事業の展開、DSP「Brandscreen」の企画・開発・運用

※1)SSP:Sell-Side Platform(セルサイドプラットフォーム)。メディアの広告収益を最大化させる仕組みです。

※2)RTB:Real Time Bidding(リアルタイム入札)。広告の1表示(1インプレッション)毎にリアルタイムのオークション方式で広告を選択するシステムで、広告主や広告会社から入札された中から最も単価の高い広告が配信される仕組みです。

※3)DSP:Demand Side Platform(デマンドサイドプラットフォーム)。広告主のROIを最大化する仕組みです。

※4)アドネットワーク:一事業者のアドサーバーから、複数事業者のメディアサイトにまたがって広告を配信するサービスです。

 

会社概要

株式会社adingo (http://adingo.jp/ )

会社名 株式会社adingo
代表取締役 古谷 和幸(フルヤ カズユキ)
取締役 宇佐美 進典(ウサミ シンスケ)、小澤 昇歩(コザワ ショウホ)
監査役 児玉 裕二(コダマ ユウジ)
所在地 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス 8F(VOYAGE GROUP内)
TEL 03-5459-1182
FAX 03-5459-1881
設立 2008年6月2日
資本金 5,000万円(準備金含む)
事業内容 SSP(Sell-Side Platform)の企画、開発、運営
ADP (Audience Data Platform)の企画、開発、運営
PC・モバイルでの検索サービス及びリスティング広告の導入支援
オンラインマーケティングツールの開発及び支援

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担当者 株式会社VOYAGE GROUP
社長室 広報:江頭(エトウ)
TEL 03-5459-1044
FAX 03-5459-4224
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【日本流通産業新聞】ビッグデータで通販が変わる!